下道基行のおすすめランキング

プロフィール

下道基行/1978年生まれ。美術家。代表作に、日本の植民地時代に残された世界各地の鳥居を撮影したシリーズ《torii》や、大津波により海底から陸上に運ばれた巨石を取材し撮影したシリーズ《Tsunami Boulder》がある。

「2020年 『Cosmo-Eggs|宇宙の卵―コレクティブ以後のアート』 で使われていた紹介文から引用しています。」

下道基行のおすすめランキングのアイテム一覧

下道基行のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『じぶんを切りひらくアート ─違和感がかたちになるとき』や『仕事や人生や未来について考えるときにアーティストが語ること ─あなたはなぜつくるのですか?』や『戦争のかたち』など下道基行の全6作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

じぶんを切りひらくアート ─違和感がかたちになるとき

90
3.67
石川直樹 2010年8月26日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

水戸芸術館の売店で、思わず手に取ってしまった本。 アートが僕に理解できるのかとの問いは、読み終わったいまも「よくわからない」としか答えられない。ただ... もっと読む

戦争のかたち

44
3.38

感想・レビュー

サイン入れてもらいました。 もっと読む

torii

13
4.00
下道基行 2015年5月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

鳥居というと、神社の境界というイメージだったけれど、海外に残されているものは鳥居そのものがただ鳥居としてあって、不思議な感じがした。 2017/6/3 もっと読む
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