中原毅志のおすすめランキング

プロフィール

長野県生まれ。翻訳家。ルーヴァン・カトリック大学卒業。訳書に、フランソワ・ビゾ『カンポジア 運命の門』(講談社)、ジャック=ピエール・アメット『ブレヒトの愛人』(小学館)、セルジュ・ジョンクール『UV』(集英社)、 ドミニク・シルヴァン『欲望通りにすむ女』(小学館)、アラン・アヤシュ『娘へ きみの人生に贈る言葉』(PHP研究所)、クロード・ランズマン『パタゴニアの野兎 ランズマン回想録』(上・下巻、人文書院)、『トランク』(短編集、共訳、ルイ・ヴィトン&ガリマール共同出版)ほか。著書に、『悠久のソナタ』(TBSプリタニカ)。

「2020年 『ボタニスト』 で使われていた紹介文から引用しています。」

中原毅志のおすすめランキングのアイテム一覧

中原毅志のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『できる人のマップ思考 問題発見・解決の最強ツール』や『食卓の不都合な真実 健康と環境を破壊する遺伝子組み換え作物・農薬と巨大バイオ企業の闇』や『禅をさがして ぶち猫コヤバシ、とら猫タネダの』など中原毅志の全17作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。
※同姓同名が含まれる場合があります。

できる人のマップ思考 問題発見・解決の最強ツール

38
2.73

感想・レビュー

本書で紹介されるヒューリスティックマップを、1970年代にトニー・ブザン氏がモデル化してマインドマップとして世に広めました。 「やる気がない人は言い訳を見... もっと読む

食卓の不都合な真実 健康と環境を破壊する遺伝子組み換え作物・農薬と巨大バイオ企業の闇

29
4.50
中原毅志 2014年8月30日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

 巨大バイオ企業は怖い存在です。「モンスター企業」として世界に名をはせている企業と言えば、モンサント(以下モンちゃんとする)です。モンちゃんは、アメリカ政... もっと読む

禅をさがして ぶち猫コヤバシ、とら猫タネダの

28
3.90

感想・レビュー

コヤバシ、旅に出る 四つの気高い真理 八つの正しい道 高みへの道―六つの徳 著者:アンリ・ブリュネル(Brunel, Henri, 1928-、フランス... もっと読む

地図で見るブラジルハンドブック

25
3.33

感想・レビュー

パリ政治学院教授。ラテンアメリカ・カリブ海地域政策観測機構会長のオリヴィエ・タヴェーヌの著。ブリュッセル自由大学教授フレデリック・ルオーとの共著。 ... もっと読む

ブレヒトの愛人 (小学館文庫)

13
2.00

感想・レビュー

▼福島大学附属図書館の貸出状況 https://www.lib.fukushima-u.ac.jp/opac/opac_link/bibid/TB9022... もっと読む

欲望通りにすむ女 (小学館文庫)

9
3.20

感想・レビュー

ちょっと珍しいフランスのミステリ。 女性二人がたまたまコンビを組むことになる。 作者が日本通で、現在(執筆当時)日本に滞在中というのも最近のフランスの... もっと読む

パンダの理論

8
3.33

感想・レビュー

『パンダの理論』 原題:LA THÉORIE DU PANDA(Zulma, 2008) 著者:Pascal Garnier (1947?-2010)... もっと読む

U.V. (集英社文庫(海外))

6
3.20

感想・レビュー

ブレア島の別荘で、ヴァカンスを送る ブルジョワ一家 Chassagne 家の屋敷に、一家の長男 Philip の寄宿舎時代の同級生だという Boris と... もっと読む

サムライの娘 (小学館文庫)

4
3.50

感想・レビュー

女性二人が探偵役のフランスのミステリ。 シリーズ2作目。 作者は日本在住で、何かと日本がらみの話題は出てきます。 パリ10区の元警視ローラ・ジョスト... もっと読む
全17アイテム中 1 - 17件を表示
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