中村靖子のおすすめランキング

プロフィール

中村靖子(なかむら・やすこ)
名古屋大学大学院文学研究科教授(ドイツ文学・思想史)
著書に
〔中村靖子/H・M・シュラルプ共編〕『「悪」の文学史―グリム、ホフマン、トラークル、イェリネクを道標として』(日本独文学会研究叢書071巻、日本独文学会、2010年)
〔単著〕『「妻殺し」の夢を見る夫たち—ドイツロマン派から辿る〈死の欲動〉の生態学』(松籟社、2013年)
〔編著〕『虚構の形而上学―「あること」と「ないこと」のあいだで』(春風社、2015年)
などがある。

「2019年 『非在の場を拓く 文学が紡ぐ科学の歴史』 で使われていた紹介文から引用しています。」

中村靖子のおすすめランキングのアイテム一覧

中村靖子のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『「妻殺し」の夢を見る夫たち―ドイツ・ロマン派から辿る〈死の欲動〉の生態学』や『フロイトという症例―「我々の本質の核」もしくはいかなる受動性にもまして受動的な内なるものをめぐる言説の系譜』や『交響するコスモス〈下巻〉脳科学・社会科学篇「ミクロコスモスから環境へ」』など中村靖子の全4作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

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