佐高信のおすすめランキング

プロフィール

佐高 信:1945年山形県生まれ。慶応義塾大学法学部卒業。評論家。高校教師、経済誌編集長を経て執筆活動に入る。著書に『総理大臣菅義偉の大罪』『田中角栄伝説』『石原莞爾 その虚飾』『池田大作と宮本顕治』、共著に『安倍「壊憲」を撃つ』『自民党という病』など多数。


「2021年 『官僚と国家 菅義偉「暗黒政権」の正体』 で使われていた紹介文から引用しています。」

佐高信のおすすめランキングのアイテム一覧

佐高信のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『世界と闘う「読書術」 思想を鍛える一〇〇〇冊 (集英社新書)』や『戦争と日本人 テロリズムの子どもたちへ (角川oneテーマ21)』や『電力と国家 (集英社新書)』など佐高信の全605作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

世界と闘う「読書術」 思想を鍛える一〇〇〇冊 (集英社新書)

681
3.41
佐高信 2013年11月15日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

登録番号:10900 分類番号:019.9サ もっと読む

戦争と日本人 テロリズムの子どもたちへ (角川oneテーマ21)

130
3.44
加藤陽子 2011年2月10日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

[評価] ★★★★☆ 星4つ [感想] この本を読み、最も印象に残ったのは「不幸の均霑」という言葉だ。 全ての人間が同じ幸せを平等に与えられるのではなく... もっと読む

電力と国家 (集英社新書)

113
2.80
佐高信 2011年10月14日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

¥ mmsn01- 【要約】 ・ 【ノート】 ・日経アソシエ7月 もっと読む

トヨタの正体―マスコミ最大のパトロン トヨタの前に赤信号はないのか

111
2.98

感想・レビュー

年間100億円近い広告費を使うトヨタには逆らえない…マスコミには、がっかり。大きくなればなるほど企業倫理が問われ、日ノ丸企業なんだからホントしっかりしてほ... もっと読む

時代を撃つノンフィクション100 (岩波新書 新赤版 1873)

97
3.40
佐高信 2021年3月22日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

ノンフィクション本を開拓したくて購入。 メディア・歴史・現代社会にカテゴライズされて紹介される100冊はほとんどが知らない本。 それぞれ興味を惹かれるよう... もっと読む

ベストセラー炎上

95
3.14
西部邁 2011年9月15日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

2016/12/02:読了  普通 もっと読む

なぜ日本のジャーナリズムは崩壊したのか (講談社+α新書)

92
3.52
望月衣塑子 2020年7月22日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

久しぶりの新書 本書はあべの政権のときの話しだけれど マスコミが与える影響ってすごいと思う 中立といえば聞こえはいいが それなのになんか「大本... もっと読む

逆命利君 (講談社文庫)

91
3.73
佐高信 1993年2月2日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

教養の塊であり知の巨人。ビジネスマンとしてだけではなく、世界の中の日本人がどうあるべきかという点において示唆に富んでいる。特にタフ・ネゴシエーターの章は面... もっと読む

現代を読む―100冊のノンフィクション (岩波新書)

85
3.18
佐高信 1992年9月21日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

佐藤優との対談本を読んで、改めて本作の著者であったことに思い至り、ずっと前から所有はしていたけど、改めて読むことにした次第。もう30年近く前の作品だし、何... もっと読む

丸山眞男と田中角栄 「戦後民主主義」の逆襲 (集英社新書)

85
3.42
佐高信 2015年7月17日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

【由来】 ・図書館の新書アラート? 【期待したもの】 ・ ※「それは何か」を意識する、つまり、とりあえずの速読用か、テーマに関連していて、何を掴みたいの... もっと読む

新装版 逆命利君 (講談社文庫)

76
3.80
佐高信 2010年7月15日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

この記事が面白かったので(エッセンスは記事だけでも分かると思います) http://nekketsuotoko.seesaa.net/article/37... もっと読む

原発と日本人 自分を売らない思想 (角川oneテーマ21)

76
3.53
小出裕章 2012年12月10日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

この本のなかで紹介されていたこの文章を読んで・・・深く考えさせられました。 なんだか今の原発との関わり方も同じ感じがする。 戦争責任者の問題」伊丹万作(... もっと読む

安倍政権を笑い倒す (角川新書)

75
3.70
佐高信 2015年7月9日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

 タイトルを見ると、最初から最後まで安倍政権をテーマにして安倍政権を笑い倒しているような印象を受けますが、それは第1章のみで、それ以降は、もっと大きな視点... もっと読む

左翼・右翼がわかる!―天皇制 西郷隆盛 三島由紀夫 日蓮 宮沢賢治 大本 オウム真理教 軍隊

73
3.38
佐高信 2010年2月20日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

左翼は社会を、右翼は個人を中心に考える 太平洋戦争を侵略戦争と見るのが左翼で正義の戦争と見るのが右翼 国のために何ができるか、ということを常に考えてい... もっと読む

原発文化人50人斬り

67
3.33
佐高信 2011年6月18日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

今度の原発事故というのは何よりもメディアの敗北の結果  世論がメディアを通じて国と電力会社に買い占められていた 朝日ブックcomでも《特集 原発... もっと読む

喧嘩の勝ち方 喧嘩に負けないための5つのルール

63
2.73
佐高信 2014年2月19日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

いい大人が、公の場で悪口を言ってる本。 喧嘩の勝ち方ってタイトルだけど、相手のいないところでぎゃんぎゃん吠えるのを喧嘩とは言わない。 基本、この人たち... もっと読む

ケンカの作法―批判しなければ、日本は滅ぶ (角川oneテーマ21)

58
3.09

感想・レビュー

辛口論客の二人が、現代日本の問題点を通して「批判」の重要性を語った本。 しっかりと批判するには、物事を知ろうとし、自分の頭で考え、自らの言葉で語るこ... もっと読む

お笑い創価学会 信じる者は救われない―池田大作って、そんなにエライ?

57
3.45

感想・レビュー

創価学会について知りたくて読書。 主に対談から活字に起こしてるため読みづらい。 90年代に流行したカルトや新興宗教。消滅したものも多く、残って... もっと読む

大メディアの報道では絶対にわからない どアホノミクスの正体 (講談社+α新書)

57
2.77
佐高信 2016年12月21日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

内容は過激だ。どアホノミクスはアホウだと思うが,この二人の言ってることが正しいかどうかも疑問。 単なる酔っぱらいの戯言と思って読めばそれなり。 図... もっと読む
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