光文社文庫編集部のおすすめランキング

光文社文庫編集部のおすすめランキングのアイテム一覧

光文社文庫編集部のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『Jミステリー2022 SPRING (光文社文庫)』や『Jミステリー2022 FALL (光文社文庫)』や『それでもまた誰かを好きになる うまくいかない恋 アンソロジー (光文社文庫)』など光文社文庫編集部の全24作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。
※同姓同名が含まれる場合があります。

Jミステリー2022 SPRING (光文社文庫)

1060
3.59
光文社文庫編集部 2022年4月12日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

各作家の特徴が出ていて面白い! ミステリー界のドリームチームの傑作アンソロジー #Jミステリー2022SPRING こんなメンバーのアンソロジーが出... もっと読む

Jミステリー2022 FALL (光文社文庫)

816
3.20
光文社文庫編集部 2022年10月12日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

『春』に続いて『秋』も面白い! 作家の特色が味わえるアンソロジー #Jミステリー2022FALL いつの間にか2022年も秋ですね。近頃では朝夕は寒... もっと読む

Jミステリー2023 SPRING (光文社文庫)

638
3.59
光文社文庫編集部 2023年4月12日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

イキの良い作品が目白押し! 豪華ミステリー作家陣のアンソロジー #Jミステリー2023SPRING 大っ嫌いな冬も終わり、春がやってきました~ 今... もっと読む

Jミステリー2023 FALL (光文社文庫)

274
3.44
アンソロジー 2023年10月12日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

とびきり面白いと思える作品はなかったけど、 【名探偵名前が適当】は面白かった。 毎年春と秋に出るこの本、色々楽しめておすすめ もっと読む

Jミステリー (2024 SPRING) (光文社文庫)

272
3.31
アンソロジー 2024年4月10日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

光文社文庫編集部・編『Jミステリー 2024 SPRING』光文社文庫。 第5弾となる人気ミステリー作家たちの新作書下ろし短編6編を収録した贅沢なア... もっと読む

ショートショートの宝箱 短くて不思議な30の物語 (光文社文庫)

265
3.18
アンソロジー 2017年4月11日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

いろんな作家のショートショートが30編。 オチが決まって面白い物もあれば、よく分からなくてモヤっとする物も。 「裏庭の死体」「約束変更線」「虫の居所」が面... もっと読む

Jミステリー2025 SPRING (光文社文庫)

224
3.59
光文社文庫編集部 2025年4月10日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

2025年4月光文社文庫刊。書き下ろし。誉田哲也:私を見ないで、三上延:微笑みに死す、長岡弘樹:名もない男、紺野天龍:死を招く蝶、青柳碧人:薬師川家のあや... もっと読む

Jミステリー2024 FALL (光文社文庫)

221
3.09
誉田哲也 2024年10月8日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

最初の頃のJミステリーのが面白かったな… 今回は"沼の底、さらに底"が面白かった もっと読む

Jミステリー2025FALL (光文社文庫)

164
3.19
五十嵐律人 2025年10月8日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

今年ももう1か月半足らずで終わってしまいます。 1年間に読める冊数が少ないので色々な作家さんの作品に触れたい時にはいいですね。 6人の作家の書き下ろしです... もっと読む

ショートショートの宝箱 (III) (光文社文庫)

130
2.58
アンソロジー 2019年10月10日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

1作しかオチてない。残念。 カピバラの話がおすすめ。 もっと読む

ショートショートの宝箱 (II) (光文社文庫)

91
2.75
アンソロジー 2019年4月11日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

異文字がぶっちぎりで面白い。次いで水跡くらし、鍼、風の宿の順。異文字の作者の作品をこれから読もうと思う。 もっと読む

ショートショートの宝箱 (IV) (光文社文庫)

81
3.38
アンソロジー 2020年5月13日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

ショートショートなので読むのに区切りをつけやすく、忙しい時間の合間にも読み進めていけるのは非常にありがたい。その短さゆえに話の数も多く、自分好みの物語を見... もっと読む

佐伯泰英「吉原裏同心」読本 (光文社文庫)

71
3.00
佐伯泰英 2014年6月12日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

佐伯氏の他のシリーズの読本と違い、面白みが全くない。 吉原を絵、特に浮世絵入りで解説するなら、せめて一部カラー、そして字も大きめに、この辺りを読む年寄り... もっと読む

ショートショートの宝箱 (V) (光文社文庫)

47
2.75
アンソロジー 2022年2月15日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

まだ途中ではあるが読み止めてしまった。 理由はほとんどファンタジーで終わってしまうから。 素敵な話、面白い話はあるが、ファンタジーで落とすしかないのかと思... もっと読む

街は謎でいっぱい 日本ミステリー文学大賞新人賞受賞作家アンソロジー (光文社文庫)

42
2.90
アンソロジー 2018年3月9日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

望月諒子氏の「外れの家」がおもしろかった。ある神戸の山里、周辺で振興住宅が発展する中、発展から取り残された農村の藁葺き家に住む女性銀行員。そのコンプレック... もっと読む

街を歩けば謎に当たる 日本ミステリー文学大賞新人賞受賞作家アンソロジー2 (光文社文庫)

37
3.22
アンソロジー 2019年3月12日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

光文社文庫編集部・編『街を歩けば謎に当たる 日本ミステリー文学大賞新人賞受賞作家アンソロジー2』光文社文庫。 日本ミステリー文学大賞新人賞受賞作家による... もっと読む

忍者大戦 黒ノ巻 (光文社文庫)

20
3.25
アンソロジー 2018年8月8日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

本格ミステリー作家の書く忍者小説アンソロジー。霞先生の作品が、いつもの言葉遊び炸裂で良い。他の作品達もそれぞれミステリーの書き手らしくストーリーにどんでん... もっと読む

忍者大戦 赤ノ巻 (光文社文庫)

14
3.80
アンソロジー 2018年9月11日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

2018年9月光文社文庫刊。殺人刀:鏑木蓮、忍喰い:吉田恭教、虎と風魔と真田昌幸:小島正樹、月に告げる:羽純未雪、素破の権謀:鳥飼否宇、怨讐の峠:黒田研二... もっと読む
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