勝谷誠彦のおすすめランキング

プロフィール

コラムニスト。写真家。1960年兵庫県生まれ。
「SPA!」の巻頭コラムをはじめ、雑誌に多数連載を持ち、TV番組にも出演。
2013年10月よりサンテレビ「カツヤマサヒコSHOW」でメイン司会を務める。
対談「怒れるおっさん会議 in ひみつ基地」(西日本出版社)、「日本人の『正義』の話をしよう」(アスコム)のほか、「ディアスポラ」(文藝春秋)「平壌で朝食を。」(光文社)などの小説、評論「バカが隣りに住んでいる」(扶桑社)など、著書多数。
365日毎朝10時までに400字詰め原稿用紙で12枚以上を送る有料配信メール「勝谷誠彦の××な日々。」は多くの熱狂的読者を持つ。

「2015年 『カツヤマサヒコSHOW 酔談3』 で使われていた紹介文から引用しています。」

勝谷誠彦のおすすめランキングのアイテム一覧

勝谷誠彦のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『鳥頭紀行―ジャングル編』や『偽装国家―日本を覆う利権談合共産主義 (扶桑社新書)』や『鳥頭紀行 ジャングル編―どこへ行っても三歩で忘れる (角川文庫)』など勝谷誠彦の全85作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

鳥頭紀行―ジャングル編

270
3.61
西原理恵子 1997年12月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

昔の勝谷さんは、オネエ言葉だったのか?? 古書店にて購入。 もっと読む

偽装国家―日本を覆う利権談合共産主義 (扶桑社新書)

248
3.35
勝谷誠彦 2007年2月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

政治、マスコミ、虐めなどいろいろな問題に噛み付いています。口の悪さは天下一品。ただ途中から胸焼けがしてくる。 もっと読む

鳥頭紀行 ジャングル編―どこへ行っても三歩で忘れる (角川文庫)

199
3.47
西原理恵子 2002年7月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

ブラジルのアマゾン、ベトナム、台湾?痛快旅行記。書いてあることが本当だとしたら、いつもながらお酒の飲み方が半端じゃない。 もっと読む

不肖・宮嶋南極観測隊ニ同行ス (新潮文庫)

174
3.79

感想・レビュー

南極で生活できるひとってどんな人だろう? きっとものすごく自己管理が行き届いていて、ストイックな人間— というイメージを裏切られまくる、ある種の暴... もっと読む

偽装国家II‾底なし篇‾ (扶桑社新書 22)

129
3.18
勝谷誠彦 2007年12月22日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

2008/1/11 Amazonにて購入 2009/1/8~ 1/11 前作に続き年金、建築、防衛、マスコミなどにひそむ偽装を暴く第二弾。 内容... もっと読む

ディアスポラ

120
3.44
勝谷誠彦 2011年8月4日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

東北沖地震による原発事故の10年前に書かれた小説。 前半と後半が収録されており、前半の「日本人としてのグリップ」は 何なのか?をユダヤの民と比較した部... もっと読む

獺祭 天翔ける日の本の酒

106
3.82
勝谷誠彦 2014年10月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

勝谷誠彦さん、逝去 コラムニスト、写真家として活躍され、 何より酒を愛していた勝谷さんのご冥福をお祈りします。 もっと読む

竹宮惠子カレイドスコープ (とんぼの本)

87
4.14
竹宮惠子 2016年9月16日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

風木が(多分、他の作品も)耽美さや性の多様性、解放というより、あらゆる差別を意識して作られたものだったとは知らなかった。 女性であること、こどもであること... もっと読む

コラムの花道―2007傑作選

81
3.58

感想・レビュー

まさに予言書だった。勝谷さんの東電や読売、小沢などなど今になって当たっている事がたくさん。大きい組織に隠れて闇が横行していると実感される。とてもよかった。 もっと読む

日本人の「正義」の話をしよう

72
3.17
岡野雅行 2011年3月17日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

ちょっと正義のはなしからはずれてるかもしれないが、こだわりぬいた一流の仕事をやっている姿勢は見習うことが多く、なかなかまねできない生き方です。やってやれな... もっと読む

バカが国家をやっている

66
3.16
勝谷誠彦 2008年10月28日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

Sat, 24 Jan 2009 たかじんのそこまで言って委員会 などでおなじみ,ジャーナリストの勝谷氏がSPAで書いていたコラムを集めたもの. ... もっと読む

国防論

65
3.85
田母神俊雄 2009年4月15日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

表紙に“暴に×”なんて意匠が入っているため、 パッと見ではふざけた感じに見えますが、中身は至極真っ当。 2009年当時の、日本を取り巻く状況が、非... もっと読む

あっぱれ! 朝日新聞(笑) (WAC BUNKO)

60
2.93
勝谷誠彦 2009年9月19日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

この本の冒頭に書いてある『朝日新聞「築地をどり」とは』 踊り子(記者)全員が左に傾きつつ旋回し、土下座を繰り返すことを特徴とする日本舞踊の流派。 ... もっと読む

坂の上のバカ

56
3.36
勝谷誠彦 2011年2月3日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

2011年2月10日、初、並、帯なし、 2013年5月11日、伊勢BF もっと読む

ディアスポラ (文春文庫)

56
3.67
勝谷誠彦 2014年2月7日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

東日本大震災前に、原発事故を予言したかのような内容は、その事だけでも話題性があるだろうが、日本という国において原発事故をシミュレートした物語を創作するのは... もっと読む

代案を出せ!

54
3.58
勝谷誠彦 2009年7月28日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

勝谷氏が率直に(半ば直感的に)、現政治への代案を述べている。本の構成は、著者のメルマガで行われたアンケートを題材に、著者がマニフェストを組み立てていくとい... もっと読む

喋るも食うも命がけ 食の極道 (文春文庫)

53
3.30
勝谷誠彦 2010年2月10日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

りえぞー先生のイラストに惹かれて手にとったら、勝谷さんの本だったか!!おまけに麺通団と懇意だったとわ! ぜひこれらの店に行きます。 もっと読む

怒れるおっさん会議 inひみつ基地

48
3.41
田尾和俊 2013年6月12日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

三宅さんが亡くなり、たかじんも死んだ。そして、とうとう勝ちゃんまで。勝谷さんの生前が懐かしい、田尾団長との対談本。箱根の自宅でリラックスしながらの対話が、... もっと読む

美しき日本人は死なず

45
3.43
勝谷誠彦 2009年9月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

一つ一つは確かに佳話なのだけれど、矢張り週刊誌向けの文章。いくら女性としても「戦後」に乗っかっている吉永小百合はいかがなものか。 もっと読む

勝谷誠彦の知られてたまるか!: 大阪・兵庫の厳選51軒

45
3.07
勝谷誠彦 2007年9月26日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

TVで放送した同名のコーナーから51の店を書籍化。こういうのってまんま本にしても面白くないのに。巻末に袋綴じで店舗情報を載せているのも何だかなあ。 もっと読む
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