北村行孝の新刊情報

プロフィール

1950年、三重県生まれ。電気通信大学物理工学科卒。
読売新聞社社会部、科学部をへて論説委員(科学技術担当)、科学部長などを歴任。
2010年から東京農業大学教授(応用生物科学部)。NPO法人「航空・鉄道安全推進機構」理事。
著書に「悲劇の真相 日航ジャンボ機事故調査の677日」(共著、読売新聞社)、
「日本の原子力施設全データ 「しくみ」と「リスク」を再確認する」(共著、講談社ブルーバックス)など。

「2015年 『日航機事故の謎は解けたか』 で使われていた紹介文から引用しています。」

北村行孝の新刊情報のアイテム一覧

北村行孝の新刊一覧です。発売日順に並んでいます。
2020年6月1日発売『科学技術メディア社会―科学ジャーナリズム・コミュニケーション入門』や2015年8月12日発売『日航機事故の謎は解けたか 御巣鷹山墜落事故の全貌』や2014年4月4日発売『日本の原子力施設全データ 完全改訂版 「しくみ」と「リスク」を再確認する』など北村行孝の全7作品から、発売日が近い順番で作品がチェックできます。

日本の原子力施設全データ 完全改訂版―「しくみ」と「リスク」を再確認する (ブルーバックス)

72
3.88
北村行孝 2012年2月21日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

福島第一原子力発電所事故を受け、一般の人が原子力に関する基礎知識を得られるようなハンドブックとして出版されたもの。原子力発電の基本事項や、原子力関連施設の... もっと読む

日本の原子力施設全データ―どこに何があり、何をしているのか (ブルーバックス)

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3.78
北村行孝 2001年9月20日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

プロローグ 原子力前夜 ●第1部 原子力発電の基礎知識 第1章 原子力発電とは何か 第2章 原子力発電の実際 第3章 原子炉の燃料と核燃料サイクル ●... もっと読む
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