原田勉のおすすめランキング

プロフィール

原田 勉(ハラダ ツトム)
神戸大学大学院経営学研究科教授。1967年京都府生まれ。スタンフォード大学Ph.D.(経済学博士号)、神戸大学博士(経営学)。神戸大学経営学部助教授、科学技術庁科学技術政策研究所客員研究官、INSEAD客員研究員、ハーバード大学フルブライト研究員を経て、2005年より現職。専攻は、経営戦略、イノベーション経済学、イノベーション・マネジメントなど。大学での研究・教育に加え、企業の研修プログラムの企画なども精力的に行っている。主な著書に、『知識転換の経営学』『MBA戦略立案トレーニング』『実践力を鍛える戦略ノート』(以上、東洋経済新報社)、『イノベーション戦略の論理』(中央公論新社)、『イノベーションを巻き起こす「ダイナミック組織」戦略』(日本実業出版社)、『汎用・専用技術の経済分析』(白桃書房)、Economics of an Innovation System(Routledge)、訳書に『OODA LOOP(ウーダ・ループ)』(東洋経済新報社)などがある。

「2020年 『OODA Management(ウーダ・マネジメント)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

原田勉のおすすめランキングのアイテム一覧

原田勉のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『OODA LOOP(ウーダループ)』や『イノベーション戦略の論理 - 確率の経営とは何か (中公新書)』や『OODA LOOP(ウーダループ)―次世代の最強組織に進化する意思決定スキル』など原田勉の全41作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

OODA LOOP(ウーダループ)

392
3.37

感想・レビュー

一通り読んだが、ほとんど内容が頭に入ってこな買った。。。 とても読みづらく、途中から何の話しを書いてるのかがよく分からなくなって、まだ自分には早かったかも... もっと読む

イノベーション戦略の論理 - 確率の経営とは何か (中公新書)

102
3.67
原田勉 2014年3月24日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

確率の論理から経営を考える視点が新鮮。今後、結論の部分で述べられた理念合理性の概念の事例を伴った詳述を期待する。 もっと読む

OODA LOOP(ウーダループ)―次世代の最強組織に進化する意思決定スキル

55
4.00
チェット・リチャーズ 電子書籍 2019年2月22日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

OODAループは意思決定プロセスの概念である。監視Observe、情勢判断Orient、意思決定Decide、行動Actのサイクルを繰り返して意思決定を実... もっと読む

実践力を鍛える戦略ノート マーケティング編

51
3.07
原田勉 2006年4月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

マーケティング戦略立案のポイントは? → もっと読む

MBA戦略立案トレーニング

40
3.09
原田勉 2003年5月9日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

どう事業コンセプトをデザインするか? →経営戦略とは、資源配分+シナリオ 事業戦略の立案は、事業コンセプト(誰に何をいかに)の定義から始まり、事業コンセ... もっと読む

OODA Management(ウーダ・マネジメント): 現場判断で成果をあげる次世代型組織のつくり方

36
3.43
原田勉 2020年7月23日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

現場判断で成果をあげる組織の作り方を述べた本。従来の組織はPDCAを回す事で対応してきたが、不確実性が増す近年新たなマネジメント方式OODAを適用すべきと... もっと読む

ケース演習でわかる技術マネジメント

22
2.60
原田勉 2007年6月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

一般論のような印象を受け、 私が期待していたものよりかなり薄味でした。 もっと読む
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