古賀史健のおすすめランキング

プロフィール

フリーランスライター
1973年福岡県生まれ。かねて映画監督を夢見るも、大学の卒業制作(自主映画)で集団作業におけるキャプテンシーの致命的欠如を痛感し、挫折。ひとりで創作可能な文章の道を選ぶ。出版社勤務を経て24歳でフリーに。30歳からは書籍のライティングを専門とする。以来、「ライターとは“翻訳者”である」「文章は“リズム”で決まる」を信念に、ビジネス書や教養書を中心に現在まで約80冊を担当。編集者からは「踊るような文章を書くライターだ」と言われることが多い。多数のベストセラーを手掛け、インタビュー集『ドラゴン桜公式副読本 16歳の教科書』(講談社)はシリーズ累計70万部を突破。本書は単著デビュー作となる。公式サイト http://www.office-koga.com/

「2012年 『20歳の自分に受けさせたい文章講義』 で使われていた紹介文から引用しています。」

古賀史健のおすすめランキングのアイテム一覧

古賀史健のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え』や『幸せになる勇気――自己啓発の源流「アドラー」の教えII』や『20歳の自分に受けさせたい文章講義 (星海社新書)』など古賀史健の全9作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え

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4.23
岸見一郎 2013年12月13日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

日本の組織に入ると、「好かれる」行動をしないといけない、 そんな圧力を24時間感じるようになります。 なぜなら、「好かれない」と「みんな」から仲間外れに... もっと読む

幸せになる勇気――自己啓発の源流「アドラー」の教えII

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4.05
岸見一郎 2016年2月26日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

青年の卑屈未練っぷりがたまらない一冊でした。 彼のツンデレな様子や、哲人に飛ばす罵詈雑言が面白すぎて、読み終わるころにはすっかり青年のとりこになっていまし... もっと読む

20歳の自分に受けさせたい文章講義 (星海社新書)

2071
4.05
古賀史健 2012年1月26日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

文章を書く技術について、基礎的なことから、著者の経験から編み出された方法まで、余すことなく紹介してくれています。 読みやすい文章の書き方を学びたければ、... もっと読む

嫌われる勇気

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4.38
岸見一郎 電子書籍 2013年12月12日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

2度目、学ぶところは多い。 幸せは貢献である。納得した。 ヒトは誰かに必要とされていると感じた時 幸せを感じるというものだ。 他者をなくして、悩みとい... もっと読む

幸せになる勇気

405
4.32
岸見一郎 電子書籍 2016年2月26日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

悩める青年の社会的課題を、哲人がアドラー心理学によって解決していく、シリーズ第2弾解決編。 教育、仕事、結婚、愛など青年期にある大人が悩みがちな、共通して... もっと読む

古賀史健がまとめた糸井重里のこと。 (ほぼ日文庫)

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4.29
糸井重里 2018年6月6日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

糸井重里が「自伝」とか「半生記」なんてものは 書くとは思わなかった。 僕の知る、糸井重里という人はこれまで独自の嗅覚で 自身が熱中できるものを見つけ、ブー... もっと読む

みんなが書き手になる時代の あたらしい文章入門 (スマート新書)

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4.10
古賀史健 2017年12月6日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

スマート新書は本からWebへの移行の象徴となりうると思う。 パブリッシングの歴史の教科書で取り上げられそうな気がする。 特に古賀さんの本は内容もまさにそん... もっと読む

みんなが書き手になる時代の あたらしい文章入門 (スマート新書)

47
3.70
古賀史健 電子書籍 2017年12月3日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

論理的な文章になっているか確認するには、接続詞をつけてみれば良い。繋がってればok もっと読む
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