四日谷敬子のおすすめランキング

四日谷敬子のおすすめランキングのアイテム一覧

四日谷敬子のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『建築の哲学 身体と空間の探究 (SEKAISHISO SEMINAR)』や『ハイデッガーの思惟と芸術 (SEKAISHISO SEMINAR)』や『思惟とは何の謂いか 第1部門 既刊著作(1910-76) (ハイデッガー全集 第8巻)』など四日谷敬子の全13作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。
※同姓同名が含まれる場合があります。

ハイデッガーの思惟と芸術 (SEKAISHISO SEMINAR)

6
3.00
四日谷敬子 1996年1月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

本書の前半は、ハイデガーがアリストテレス、カント、ヘーゲルの思想をどのように読み説き、西洋形而上学の克服の道筋を見いだそうとしていたのかということを論じて... もっと読む

思惟とは何の謂いか 第1部門 既刊著作(1910-76) (ハイデッガー全集 第8巻)

6
4.00

感想・レビュー

後期ハイデガーの講義録。 第1部ではニーチェの「砂漠は広がる」を出発点として、超人や最後の人間に言及しながら、「復讐」を解釈。 第2部ではパルメニデスを解... もっと読む

歴史における詩の機能 ヘーゲル美学とヘルダーリン

1
3.00

感想・レビュー

ヘーゲル美学の問題点を乗り越える道を求めて、ヘルダリンや同時代の詩人たちの思想について考察をおこなっている本です。 ヘーゲルは、芸術は哲学によって止... もっと読む
全13アイテム中 1 - 13件を表示
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