坂上康俊のおすすめランキング

プロフィール

1955年 宮崎県に生まれる。1983年 東京大学大学院文学研究科博士課程中途退学。現在 九州大学大学院教授 ※2015年11月現在【主な編著書】『日本の歴史5 律令国家の転換と「日本」』(講談社、2001年)、『平城京の時代』(シリーズ日本古代史4、岩波書店、2011年)

「2015年 『摂関政治と地方社会』 で使われていた紹介文から引用しています。」

坂上康俊のおすすめランキングのアイテム一覧

坂上康俊のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『平城京の時代〈シリーズ 日本古代史 4〉 (岩波新書)』や『律令国家の転換と「日本」 日本の歴史05 (講談社学術文庫)』や『律令国家の転換と「日本」 (日本の歴史)』など坂上康俊の全9作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

平城京の時代〈シリーズ 日本古代史 4〉 (岩波新書)

133
3.50
坂上康俊 2011年5月21日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

<目次> はじめに   第1章  律令国家の成立 第2章  国家と社会の仕組み 第3章  平城遷都 第4章  聖武天皇と仏教 第5章  古代国... もっと読む

律令国家の転換と「日本」 日本の歴史05 (講談社学術文庫)

55
3.46
坂上康俊 2009年1月8日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

律令国家の誕生から百年になろうとする頃、桓武天皇は長岡京、平安京と遷都を重ねる。そして9世紀、天皇の権威が確立してゆくなか、中央では藤原氏北家による摂関政... もっと読む
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