坂口謹一郎のおすすめランキング

坂口謹一郎のおすすめランキングのアイテム一覧

坂口謹一郎のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『アンソロジー ビール』や『日本の酒 (岩波文庫)』や『酔っぱらい読本 (講談社文芸文庫)』など坂口謹一郎の全39作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

アンソロジー ビール

302
3.32
東海林さだお 2014年7月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

明治生まれの文豪や料理研究家、平成の今をときめく人気小説家まで、41名の手になる、ビールにまつわるエッセイ集。 書き手も様々なら、内容も様々。 うまいビ... もっと読む

日本の酒 (岩波文庫)

162
3.30
坂口謹一郎 2007年8月17日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

甘口と辛口◆品評会と統制◆酒屋◆民族の酒◆酒になるまで◆カビの力◆日本の智慧 著者:坂口謹一郎、1897上越市出身-1994、農芸化学者、東京帝国... もっと読む

酔っぱらい読本 (講談社文芸文庫)

66
4.00
丸谷才一 2012年3月10日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

酔っぱらい読本 (講談社文芸文庫)のエッセイ集です。 もっと読む

世界の酒 (岩波新書)

41
3.57
坂口謹一郎 1957年1月17日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

是非手元においておきたい名著です。 世界の主要な酒が広く書かれています。 古い本なので酒の呼び方は若干違います。 アメリカの評価があまり良くありませ... もっと読む

ほろ酔い天国 (ごきげん文藝)

35
3.00
坂口安吾 2018年5月17日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

えぇ~ほろ酔いじゃないでしょ(--;)というエッセイの数々(^^;)まぁ楽しく呑めれば、それでいい(*^^*) もっと読む

続・酔っぱらい読本 (講談社文芸文庫)

29
3.60
永井龍男 2013年1月11日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

今回は、やや物足りず。 酔っ払い、というタイトルなのだが、かなり固い話が多く、 (酔っ払いが嫌い、という話まである) 豪快な酒の楽しみ・苦しみの話が... もっと読む

講義のあとで 1

24
3.17
今西錦司 2009年1月31日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

戦中から戦後にかけて活躍した10人の学者のインタビュー集。研究者の分野は進化生物学から社会学、哲学まで様々。研究分野や材料については、皆さんけっこう受け身... もっと読む

日本の酒 (岩波新書 青版 525)

11
3.71
坂口謹一郎 1964年6月27日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

昭和39年に書かれた本なので清酒の消費量が減った現代では不思議に思えるところがありました。 歴史のやや深い所まで書かれていてとても良いです。 もっと読む

日本の酒 (1964年) (岩波新書)

10
4.50
坂口謹一郎 1964年6月27日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

[ 内容 ] [ 目次 ] [ POP ] [ おすすめ度 ] ☆☆☆☆☆☆☆ おすすめ度 ☆☆☆☆☆☆☆ 文章 ... もっと読む

世界の酒 (1957年) (岩波新書)

9
4.00
坂口謹一郎 1957年1月17日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

10/08/16、神保町・文庫川村で購入(古本)。 もっと読む

古酒新酒 (講談社文庫)

4
3.67

感想・レビュー

醗酵学の泰斗による酒についてのエッセイ。専門から短歌、俳句に及ぶ広範な博識が楽しい。酒席での薀蓄のネタにもなります。 もっと読む
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