塚本哲也のおすすめランキング

塚本哲也のおすすめランキングのアイテム一覧

塚本哲也のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『ハプスブルク家最後の皇女 エリザベート 上 (文春文庫)』や『ハプスブルク家最後の皇女 エリザベート 下 (文春文庫)』や『エリザベート―ハプスブルク家最後の皇女』など塚本哲也の全23作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

ハプスブルク家最後の皇女 エリザベート 上 (文春文庫)

99
3.61
塚本哲也 2003年6月10日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

ウィーン旅行 - 王宮内のエリザベート博物館とシェーンブルン宮殿に行くための予習として読みました。エリザベート王妃の孫の話でありながら、ハプスブルク家のこ... もっと読む

ハプスブルク家最後の皇女 エリザベート 下 (文春文庫)

74
3.56
塚本哲也 2003年6月10日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

オーストリア、ウィーンなどを舞台とした作品です。 もっと読む

エリザベート―ハプスブルク家最後の皇女

73
4.04
塚本哲也 1992年4月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

2冊目の読書ノート 1993/9/5~2005/4/30に記載 もっと読む

メッテルニヒ

44
3.56
塚本哲也 2009年11月12日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

289.3||Me もっと読む

ナポレオンの皇妃からパルマ公国女王へ マリー・ルイーゼ 上 (文春文庫)

43
3.56
塚本哲也 2009年12月4日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

ナポレオンの二番目の妃であるハプスブルク皇女マリー・ルイーゼの物語。マリー・ルイーゼは政略結婚でナポレオンと結ばれ、そしてまた政略でナポレオンから引き離さ... もっと読む

ナポレオンの皇妃からパルマ公国女王へ マリー・ルイーゼ 下 (文春文庫)

38
3.60
塚本哲也 2009年12月4日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

フランス革命後のヨーロッパの複雑な歴史を、多々なる資料を織り込みながら、一気に読ませる力作。さらにマリー・ルイーゼやナポレオン、メッテルニヒ等の彼女をめぐ... もっと読む

皇妃エリザベート―その名はシシィ (カルチュア・ドキュメント)

27
4.13
南川三治郎 1994年8月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

ミュージカル「エリザベート」を観て史実のエリザベート皇后についてもっと知りたくなり、初めて買った本です。 エピソードもそこそこ充実していて、写真も豊富で楽... もっと読む

マリー・ルイーゼ―ナポレオンの皇妃からパルマ公国女王へ

18
3.00
塚本哲也 2006年4月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

人非人のように言われることも多い人物だが、本書では大いなる共感をもって描かれている。 著者の専門のためかあらぬかハプスブルク寄りで、マリー・ルイーゼは時... もっと読む

わが青春のハプスブルク―皇妃エリザベートとその時代

15
3.57
塚本哲也 1996年3月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

'97.7図書館で借りて読了。 ハプスブルク家以外にも、その時代のいろいろな人物や歴史に触れている。シューベルトの伝記が読みたくなった。 もっと読む

ガンと戦った昭和史―塚本憲甫と医師たち (文春文庫)

13
5.00

感想・レビュー

世の中にはこういう医者がいるんだなあということ。 そして、放射線の今後について…。。。 すごくいろんなことを考えさせられました もっと読む

13歳からの勝つ部活動―青春の入り口で汗と涙を流している君に捧ぐ

7
3.00
塚本哲也 2014年2月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

 中学校で部活を頑張ることの意義について書かれた本。ルビも振られていて、中学生向けに書かれているが、第4章だけ「親への勝つ部活動」として、部活を頑張る子ど... もっと読む
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