塚本由晴のおすすめランキング

プロフィール

塚本 由晴:アトリエ・ワン共同代表、東京工業大学大学院教授

「2017年 『Creative Neighborhoods』 で使われていた紹介文から引用しています。」

塚本由晴のおすすめランキングのアイテム一覧

塚本由晴のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『メイド・イン・トーキョー』や『アーキテクチャとクラウド―情報による空間の変容』や『現代住宅研究 (10+1 Series)』など塚本由晴の全27作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

メイド・イン・トーキョー

160
3.65
貝島桃代 2001年8月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

東京の建築物 今はない物も 写真は一点もの もっと読む

アーキテクチャとクラウド―情報による空間の変容

157
3.78
原広司 2010年10月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

建築と情報というキーワードに惹かれて買った(はず)。アーキテクチャという建築の言葉がもっと広い意味で使われていることを知った本。 もっと読む

現代住宅研究 (10+1 Series)

141
3.43
塚本由晴 2004年2月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

20131219読了 何気に借りてみた本。「建築の大学院生が読めるような批評文で」がコンセプト。想定される読者層からは思いっきり外れているせいだろうか、... もっと読む

アトリエ・ワン・フロム・ポスト・バブル・シティ

98
3.66
アトリエ・ワン 2006年3月20日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

装丁買い。 アトリエ・ワン 塚本夫婦のとりこになるよ。 もっと読む

アトリエ・ワン 空間の響き/響きの空間 (現代建築家コンセプト・シリーズ)

91
3.40
アトリエ・ワン 2009年10月10日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

「眼差し」という言葉がアトリエ・ワンの二人には似合う。何かを見つめる時、人はそのことを観察とか凝視とかいう言葉で表現するだろうか。しかしながらアトリエ・ワ... もっと読む

アトリエ・ワン コモナリティーズ ふるまいの生産

59
4.00
アトリエ・ワン 2014年4月25日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

人びとの「ふるまい」を読み解く中から、空間のあり方を考える際の視点をえようという試みに非常に共感した。 個々のふるまいが共有する性質・価値のようなも... もっと読む

建築と言葉 ---日常を設計するまなざし (河出ブックス)

48
3.36
小池昌代 2012年6月9日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

たいへん勉強になりました。読んでいるといろいろなことが思い付き、頭に窓を作ってくれる本でした。 もっと読む

アナザーユートピア: 「オープンスペース」から都市を考える

43
3.00
槇文彦 2019年3月4日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

都市をオープンスペースという視点から考え直してみようという槇文彦の投げかけに対して、建築家だけではなくランドスケープデザイン、アート、社会福祉、法律といっ... もっと読む

吉祥寺ハモニカ横丁のつくり方

40
3.75
倉方俊輔 2016年3月29日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

「雰囲気をつくる」ことを科学している本。 居酒屋に行った時の見方が変わる。評論家気取りになっちゃう もっと読む

10+1 No.29 特集=新・東京の地誌学 都市を発見するために

39
3.00
都築響一 2002年9月30日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

特集が「新・東京の地誌学 都市を発見するために」 表紙がメタリックな感じで重厚感を感じさせる。 中でも塚本由晴の 「TOKYO SUBD... もっと読む

建築構成学 建築デザインの方法

32
3.50
坂本一成 2012年3月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

これは、僕自身持っている本の中で非常に素晴らしいものの一つだったので選書ツアーの際に選ばせて頂きました。建築の構成をパタン化し、類型化することで、建築の形... もっと読む

応答 漂うモダニズム

25
3.50
槇文彦 2015年6月26日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

漂うモダニズムを読んでから読むべきだった。当たり前だけど。 もっと読む
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