大下英治の新刊情報

プロフィール

1944年6月7日、広島県に生まれる。1968年3月、広島大学文学部仏文科卒業。1970年、週刊文春の記者となる。記者時代「小説電通」(徳間文庫)を発表し、作家としてデビュー。

「2019年 『IT三国志「超知性」突破する力』 で使われていた紹介文から引用しています。」

大下英治の新刊情報のアイテム一覧

大下英治の新刊一覧です。発売日順に並んでいます。
2019年8月30日発売予定の『吉本興業の真実』や2019年7月12日発売『IT三国志「超知性」突破する力』や2019年7月9日発売『ふたりの怪物 二階俊博と菅義偉』など大下英治の全673作品から、発売日が近い順番で作品がチェックできます。

最後の怪物 渡邉恒雄 (祥伝社文庫)

7
3.50
大下英治 2018年12月25日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

ナベツネはずっと気になっていた。 この本でその力の源泉は少し分かったが、腹には落ちてない。 共産党員だったとは驚きだ。 政治に深く入り込みすぎていた面はあ... もっと読む

週刊文春 トップ屋魂 名物記者が語るスクープの裏側 (イースト新書)

10
3.25
大下英治 2018年10月7日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

現在の週刊文春に関しては、冒頭の現編集長と著者との対談のみで、残りは著者の週刊文春の記者時代の、自慢話ばかり。 もっと読む

幹事長秘録

14
3.00
大下英治 2018年3月22日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

「幹事長は最高のポジションだ!」ーー田中角栄 「幹事長は、黒子の親玉みたいなものだな」ーー小沢一郎 与党の国政選挙を取り仕切り、党資金、政局の行方... もっと読む
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