大久保寛のおすすめランキング

プロフィール

アイルランド生まれ。本シリーズで世界的ベストセラー作家に。

「2008年 『アルテミス・ファウル 永遠の暗号』 で使われていた紹介文から引用しています。」

大久保寛のおすすめランキングのアイテム一覧

大久保寛のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『黄金の羅針盤〈上〉 ライラの冒険』や『黄金の羅針盤〈下〉 ライラの冒険 (新潮文庫)』や『黄金の羅針盤 (ライラの冒険シリーズ (1))』など大久保寛の全101作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

黄金の羅針盤〈上〉 ライラの冒険

1159
3.54

感想・レビュー

再読です。 読んでいて色々と思い出したした。 なんでこんなに面白いのに、続きを読んでいなかったのだろう……。 最初は、ライラの軽率な行動にイライラしま... もっと読む

黄金の羅針盤〈下〉 ライラの冒険 (新潮文庫)

910
3.61

感想・レビュー

ライラがさらわれてはとりかえし、さらわれてはとりかえしの繰り返し。 しかし、ライラもタダでさらわれず、さらわれた先で色々活躍します。 ライラに休める時... もっと読む

黄金の羅針盤 (ライラの冒険シリーズ (1))

669
3.79

感想・レビュー

ハリー・ポッターと同時期に発表されたファンタジーです。 三部作からなる第一作です。 一作目は私たちの世界と似ているけれど異なる世界。 二作目は私たち... もっと読む

神秘の短剣〈上〉 ライラの冒険II (新潮文庫)

630
3.54

感想・レビュー

新しい登場人物ウィル登場。 そして、新しい世界に行ったライラ。ウィルの世界と、大人は魔物に襲われて子供たちだけになった町がある世界を行ったり来たりします... もっと読む

神秘の短剣〈下〉 ライラの冒険II (新潮文庫)

582
3.57

感想・レビュー

上巻と打って変わってウィルの味方であり、ウィルに一生懸命協力するライラ。 ウィルといいコンビになってきました。 ウィルが父親に会えるように、厳し... もっと読む

琥珀の望遠鏡〈上〉 ライラの冒険III (新潮文庫)

580
3.60

感想・レビュー

ライラが眠らされてしまっちいるのですが、目が覚めた時に物語は一気に動き出します。 最初の方は、色々な世界を巻き込んだ夫婦喧嘩をやるのかと思い、途中で読... もっと読む

琥珀の望遠鏡〈下〉 ライラの冒険III (新潮文庫)

557
3.69

感想・レビュー

この物語から、ライラもウィルも、人の力や物の力を借りてここまで来た。 だから、今度は自分たちが勉強をして、自分たちの世界を作って欲しい。というこの本を... もっと読む

アルテミス・ファウル 妖精の身代金

537
3.60

感想・レビュー

主人公は12歳の悪の天才少年。妖精を誘拐して身代金を要求する計画を立てるが、妖精たちはおとぎ話に出てくるようなクラシックなヤツらじゃなく、ハイテクな武装集... もっと読む

神秘の短剣 (ライラの冒険シリーズ (2))

406
3.76

感想・レビュー

2008/7/29 読了 神秘の短剣  ライラの冒険シリーズ〈2〉 2008/7/7  読了 黄金の羅針盤 ライラの冒険シリーズ〈1〉 黄金の羅針盤を持... もっと読む

琥珀の望遠鏡 (ライラの冒険シリーズ (3))

386
3.86

感想・レビュー

(「BOOK」データベースより) 不思議な力を持つ短剣で他の世界への窓を切り開き、羅針盤を頼りに旅を続けるライラとウィル。ライラの友だちと話しをするため... もっと読む

アルテミス・ファウル 妖精の身代金 (角川文庫)

369
3.36

感想・レビュー

伝説的な犯罪一家に育った『アルテミス・ファール』は、天才的な頭脳の持ち主で、妖精から黄金を手に入れようと考える。 大男の執事を従えた12歳の天才少年... もっと読む

アルテミス・ファウル―北極の事件簿

273
3.60

感想・レビュー

一巻を読んだのはかなり前で、ほとんど展開を覚えていない。 学校でも大人を食って問題児のアルテミス。 作中での減らず口も魅力的で良いキャラ、そんな彼が妖精... もっと読む

エイラ 地上の旅人(1) ケーブ・ベアの一族 上

246
4.00
ジーン・アウル 2004年9月24日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

シリーズの一作目なのでこれからかどんな展開になるのか楽しみ もっと読む

ピーター・パンとウェンディ (新潮文庫)

218
3.66

感想・レビュー

ディズニーアニメの原作。冒険と活躍だけではない。大人になりたくない少年、なりそびれて孤独になるが、記憶に残らないことで救われる、なんとも微妙な立場である。... もっと読む

エンデュミオンと叡智の書 (新潮文庫)

216
3.14

感想・レビュー

さらさらと読みやすく、きちんと娯楽作品。ものとしての「本」が好きな人にとって、くらくら来ちゃうような単語がたっぷり詰まってる。面白かった。 もっと読む

アルテミス・ファウル―永遠の暗号

199
3.68

感想・レビュー

シリーズ3作目 前作ではあまり活躍のなかったアルテミス。 今作ではスタートこそしてやられたけど、 後半では犯罪天才っぷりを遺憾なく発揮してやり返してくれた... もっと読む

ファントム〈上〉 (ハヤカワ文庫NV―モダンホラー・セレクション)

168
3.77

感想・レビュー

突然町の人々が全員死亡 そこにやってきた姉妹、助けに来た警官達 正体不明の怪物が襲いかかってくる。 クーンツを読む者の心得として 「正体不明の怪物、敵組... もっと読む

ファントム〈下〉 (ハヤカワ文庫NV―モダンホラー・セレクション)

146
3.71

感想・レビュー

初めて読んだクーンツが、この「ファントム」だった。S・キングとは違う圧倒的なリーダビリティ。ジャンル分け不可能な壮大なストーリー。そしてクーンツならではの... もっと読む

コールド・ファイア〈上〉 (文春文庫)

134
3.49

感想・レビュー

面白い。ウォッチャーズにはさすがにかなわないが。しかし、前半のテンポの良さには感服。 もっと読む
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