大山エンリコイサムのおすすめランキング

大山エンリコイサムのおすすめランキングのアイテム一覧

大山エンリコイサムのおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『ラッセンとは何だったのか? ─消費とアートを越えた「先」』や『アーキテクチャとクラウド―情報による空間の変容』や『アゲインスト・リテラシー ─グラフィティ文化論 Against Literacy: On Graffiti Culture』など大山エンリコイサムの全7作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

ラッセンとは何だったのか? ─消費とアートを越えた「先」

209
3.63
原田裕規 2013年6月26日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

80年代から90年代にかけて最も日本全土に浸透したのに、なぜか絵に経験や知識のある人からは見下されていたクリスチャン・ラッセンの作品。極彩色で塗られたリア... もっと読む

アーキテクチャとクラウド―情報による空間の変容

157
3.78
原広司 2010年10月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

建築と情報というキーワードに惹かれて買った(はず)。アーキテクチャという建築の言葉がもっと広い意味で使われていることを知った本。 もっと読む

アゲインスト・リテラシー ─グラフィティ文化論 Against Literacy: On Graffiti Culture

53
3.56

感想・レビュー

内容は面白いのに、このクソ文章のせいですげー読み難い やっぱりグラフィティって、ナルティシズムと自己顕示欲だよなー と思わせる文章 もっと読む

ユリイカ 2017年1月号 特集=アメリカ文化を読む ―カウンターカルチャーの新しい夜明け―

17
大和田俊之 2016年12月27日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

堂本かおる氏の『アメリカ文化とアルターエゴの行方 』 もっと読む
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