宇神幸男のおすすめランキング

プロフィール

1952年、愛媛県宇和島市生まれ。音楽評論家・作家・宇和島市「南予文化会館館長。著書に『神宿る手』『ヴァルハラ城の悪魔』(講談社)、『水の行方』(角川書店)、シリーズ藩物語『宇和島藩』『伊予吉田藩』(共に現代書館)がある。

宇神幸男のおすすめランキングのアイテム一覧

宇神幸男のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『神宿る手 (講談社文庫)』や『宇和島藩 (シリーズ藩物語)』や『消えたオーケストラ (講談社文庫)』など宇神幸男の全26作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

神宿る手 (講談社文庫)

25
3.55
宇神幸男 1993年4月 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

第二次大戦を境に、40年余りに渡って姿をくらましていた天才ピアニスト、バローが突然アルバムをリリース。その連絡を取りまとめているのが、これまた謎の女夕子。... もっと読む

宇和島藩 (シリーズ藩物語)

23
3.67
宇神幸男 2011年8月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

伊達家が収めた宇和島藩の歴史。 生まれ故郷の歴史を知りたくて手に取った1冊。 伊達秀宗の入城(1615年)から、廃藩置県の 際の9代の宗徳(1871年)ま... もっと読む

消えたオーケストラ (講談社文庫)

21
3.11
宇神幸男 1994年7月 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

人が死んだりするのに少し軽いかな・・・。 もっと読む

伊予吉田藩 (シリーズ藩物語)

16
3.50
宇神幸男 2013年4月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

ルーツを知る 一枝藩にも様々な歴史があり、今につながる もっと読む

ニーベルンクの城 (講談社文庫)

15
2.43
宇神幸男 1996年7月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

シリーズの第3作だが、急に読みづらくなった。 荒唐無稽という印象はぬぐえない。 もっと読む

ヴァルハラ城の悪魔 (講談社ノベルス)

14
3.71
宇神幸男 1997年3月 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

八ヶ岳山麓に屹立する壮麗な城、そこに招かれた客たち。『サロメ』の上演中に出現した歌手の生首、血の涙を流す聖女像、ライオンに食い殺される執事…次々と発生する... もっと読む

美神の黄昏 (講談社文庫)

12
1.67
宇神幸男 2000年1月 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

音楽とミステリーと歴史が交錯する、何となくスケールの大きさはマル。 けれど、やたらと難しい単語を使いたがるのと、ストーリーに直接関わらない描写が多すぎる... もっと読む

神宿る手

9
3.25
宇神幸男 1990年4月 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

つまんない。薄っぺらで読み進めるのがつらかった。 もっと読む

消えたオーケストラ

9
3.00
宇神幸男 1991年4月 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

イメージ参照(http://kentuku902.seesaa.net/article/387159751.html) もっと読む

ニーベルングの城

9
3.50
宇神幸男 1992年10月 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

イメージ参照(http://kentuku902.seesaa.net/article/387157753.html) もっと読む

美神の黄昏

6
3.00
宇神幸男 1993年12月 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

イメージ参照(http://blogs.dion.ne.jp/kentuku902/archives/5339251.html) もっと読む
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