安田謙一のおすすめランキング

プロフィール

安田 謙一(やすだ・けんいち):1962年神戸生まれ、神戸在住の「ロック漫筆家」。ポップカルチャーを中心に様々な媒体で執筆を行うほか、CD監修、ラジオDJなど多岐にわたって活動する。著書に『ピントがボケる音』(国書刊行会)、『なんとかと なんとかがいた なんとかズ』(プレスポップ)、『ライブ漫筆』(誠光社)があり、市川誠との共著に『すべてのレコジャケはバナナにあこがれる。』(太田出版)、辻井タカヒロとの共著に『ロックンロールストーブリーグ』(音楽出版社)、『書をステディー町へレディゴー』(誠光社)がある。

「2024年 『神戸、書いてどうなるのか』 で使われていた紹介文から引用しています。」

安田謙一のおすすめランキングのアイテム一覧

安田謙一のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『神戸、書いてどうなるのか (ちくま文庫 や-64-1)』や『神戸、書いてどうなるのか』や『書をステディ町へレディゴー』など安田謙一の全10作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。
※同姓同名が含まれる場合があります。

神戸、書いてどうなるのか (ちくま文庫 や-64-1)

241
3.50
安田謙一 2024年6月10日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

tofubeatsの解説を読みたくて文庫版で再読。神戸のパブリックイメージはオシャレな港町かなと思うが、実際に暮らしたり、お散歩したりすると、ノスタルジー... もっと読む

神戸、書いてどうなるのか

109
3.48
安田謙一 2015年11月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

読む人を選ぶかな。神戸をよく知らないので残念ながらあまり楽しめず。 著者の生い立ちが書かれた第五章は面白かった。 もっと読む

書をステディ町へレディゴー

43
4.40
安田謙一 2019年11月30日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

「ロック漫筆家」による、ゆるーいコラム集である。 見開き2ページに一本ずつのコラムが100本超詰め込まれており、辻井タカヒロによる4コマ・マンガ(コ... もっと読む

ピントがボケる音 Out Of Focus, Out Of Sound

42
3.59
安田謙一 2003年9月26日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

評論が作品になっている。 もっと読む

すべてのレコジャケはバナナにあこがれる。

32
3.30
安田謙一 2004年9月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

能書き最高。かなり鋭い指摘もあるけど、ちょっと散漫。 もっと読む

ロックンロールストーブリーグ ステレオ!これがロック漫筆 VOL.1 (CDジャーナルムック)

24
3.50
安田謙一 2010年5月31日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

雑誌の連載をまとめた本で、気楽に楽しめる読みもの。 著者自ら「ロック漫筆」と名乗る。 もっと読む

マイケル・ジャクソン・ワークス

16
4.50
出田圭 雑誌 2010年7月8日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

コンパクトで持ちやすく読み応えあり!!! この本を参考に色々とCDを大人買い!!! 特にチビケルのソロCD3枚組みは最高に良い!!! この本... もっと読む
全10アイテム中 1 - 10件を表示
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