定塚甫のおすすめランキング

プロフィール

定塚メンタルクリニック院長。
 1946年、富山県高岡市生まれ。
 県立高岡高校、国立金沢大学医学部卒、名古屋市立大学精神医学教室にて精神病理学を学び、浜松三方原病院精神科医長、国立豊橋病院神経科医長・心療内科医員・県立保育大学講師、日本電電公社名古屋中央健康管理所神経科部長、心療センター矢作川病院副院長を経て、今日に至る。
 公的資格:精神保健福祉法指定医、心身医学指導医、精神医学指導医。
専門: 精神神経免疫病理学(PNIP:Psychoneuroimmunopathology including Psycho-oncology=精神と癌免疫の関係)、小児精神医学、性科学。
 著書に『サラリーマンのためのメンタルヘルス入門』(NTT出版)、『こどものための心と身体の健康』『大人の心と身体の健康』(丸善)、『日本の医者は癌と闘えるのか』『やぶ医者の見分け方』(郁朋社)、『医者は聖人である』『私たちも人間として見てほしい』『愛のマニュアル』(日本文学館)、『人格障害』『性科学』『医者になる前に読む本』(三一書房)、『いじめのなくなる本』(本の泉社)、『医は仁術か算術か』『うつの正しい治療 間違った治療』『凍てつく閉鎖病棟』『心理療法の常識』『反抗期は二度訪れる』(以上、社会批評社)、『子どもたちに未来を委ねるために』(診療医学新書)、『精神神経免疫病理学と現存在分析』(総合医学社)、『こどもの心と身体を守る本』(近代文藝社)

「2015年 『声と音の聴診法』 で使われていた紹介文から引用しています。」

定塚甫のおすすめランキングのアイテム一覧

定塚甫のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『医者になる前に読む本 「診る人・診られる人」へ』や『凍てつく閉鎖病棟 青年精神科医の見たその現実』や『反抗期は二度訪れる 児童精神科医が助言するその傾向と対策』など定塚甫の全27作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。
※同姓同名が含まれる場合があります。

医者になる前に読む本 「診る人・診られる人」へ

21
3.25
定塚甫 2007年2月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

医学部分館2階書架 : W 009/JOZ : https://opac.lib.kagawa-u.ac.jp/opac/search?barcode=3... もっと読む

反抗期は二度訪れる 児童精神科医が助言するその傾向と対策

10
1.50
定塚甫 2012年12月25日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

心理学的に反抗期のことを書いている本というより著者の考え方が強く出ている本でした。 もっと読む
全27アイテム中 1 - 20件を表示
  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×