富永佐知子のおすすめランキング

プロフィール

英語翻訳家。書籍やDVDの翻訳を手掛ける。訳書に『ルネサンスを生きた人々』『スープの歴史』などがある。

「2014年 『ラウンドタワー』 で使われていた紹介文から引用しています。」

富永佐知子のおすすめランキングのアイテム一覧

富永佐知子のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『マーフィー 世界一かんたんな自己実現法―驚異のイメージング』や『スープの歴史 (「食」の図書館)』や『新版 マーフィー世界一かんたんな自己実現法』など富永佐知子の全68作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

マーフィー 世界一かんたんな自己実現法―驚異のイメージング

109
3.48

感想・レビュー

「わたしは~である」の法則。 聖書でいう神「I AM」が背景にあるのだと思う。 もっと読む

スープの歴史 (「食」の図書館)

56
3.39

感想・レビュー

古今東西いろんなスープとその歴史。 読みやすくて分かりやすい。 サクッと読めちゃうやつ。 スープはどんな国にもあるらしい。 スープのない国はないそうな。... もっと読む

新版 マーフィー世界一かんたんな自己実現法

49
3.82

感想・レビュー

「自身が宇宙と一体である」という考え方が基礎にある。 祈りの言葉が色々書いてあり、繰り返し口にすると潜在意識に織り込まれ、実現に繋がるとされている。 もっと読む

シャーブルックの花嫁 (MIRA文庫)

47
3.14

感想・レビュー

★4.5 再読。 特に後半からは何度も読み返している。 シリーズを増すごとにヒーローダグラスの胸フェチっぷりも増していくのが面白くて大好きなシリ... もっと読む

南の島の花嫁 (MIRA文庫)

39
3.08

感想・レビュー

図書館の本 内容(「BOOK」データベースより) 伯爵家の次男ライダー・シャーブルックは、南国の領地で起こった騒動を静めるためジャマイカに赴いた。... もっと読む

マーフィー眠りながら聴くマーフィー

37
3.00
富永佐知子 2005年5月25日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

内容ほぼ全部CD。聴いて寝てるだけで何かあったら評価を上げよう◎ もっと読む

湖畔の城の花嫁 (MIRA文庫)

36
3.38

感想・レビュー

図書館の本 内容(「BOOK」データベースより) 伯爵家の令嬢シンジャン・シャーブルックは舞踏会で長身の男性にひと目惚れした。漆黒の髪に、吸い込ま... もっと読む

竜の子爵と恋のたくらみ―背徳の貴公子〈2〉 (MIRA文庫)

35
3.79

感想・レビュー

兄と友人ルイーザの交際を認めてもらうためにドレイカー子爵家を訪れた公爵令嬢レジーナ。 ルイーザの兄である子爵はそのそやな風貌から“ドラゴン子爵”とあだ名... もっと読む

薔薇と屑 (ハーパーBOOKS)

35
3.57
エメイ・カーター 2016年9月17日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

外国の小説は基本的に手に取らないのだが、献本でいただいたので読んでみることに。全く前情報がないまま読み始めたが、予想に反して引き込まれていく内容でページを... もっと読む

エデンの丘の花嫁 (MIRA文庫)

33
3.30

感想・レビュー

図書館の本 内容(「book」データベースより) 伯爵家の三男タイセン・シャーブルックは、大伯父の死去に伴い男爵位とスコットランドの古城を相続した... もっと読む

僕はマティス (芸術家たちの素顔)

30
3.50

感想・レビュー

色彩の魔術師マティス。原点はフランスのわびしい地方、灰色の空と単調なレンガ造りの家々からの脱出、鮮やかな色に満ちた世界への憧れにある。哲学者ベルクソンのエ... もっと読む

牛肉の歴史 (「食」の図書館)

28
3.60

感想・レビュー

 牛丼をはじめとする牛肉料理が日常にあふれている現代日本。江戸時代までなら考えられなかった光景が広がっている。最も、江戸時代も「滋養強壮の薬」などというも... もっと読む

黒の伯爵とワルツを―背徳の貴公子〈1〉 (MIRA文庫)

24
3.64

感想・レビュー

☆3.5 初めはヒーローの品の無さに引いたけど、冒頭部だけ。あとは結構普通。まぁ一応メロメロヒーローではあるかな。 もっと読む

麗しの男爵と愛のルール―背徳の貴公子〈3〉 (MIRA文庫)

24
3.77

感想・レビュー

クリスタベルは亡き夫の仕業で、ある貴族の手に渡ってしまった“私物”を取り戻す伝手として、高級社交クラブのオーナー、バーンの元を訪れた。 皇太子にまつわる... もっと読む

過ぎ去った日は遠く (MIRA文庫)

22
3.10

感想・レビュー

ロマンス小説が無性に読みたくて購入したが、「ロマンスの真髄」という帯に疑問符。ロマンス・・・?息子が嬉々としてロウにひっつくのは腹が立って悔しいし、ロウが... もっと読む

公爵の愛しのシンデレラ (MIRA文庫)

19
3.17

感想・レビュー

スキャンダルの後、かなり大変じゃないのかな? もっと読む

疑われた無垢 (ハーレクイン・イマージュ)

19
3.42

感想・レビュー

悲壮感漂う鬼ロマです。初期作品です。 邦訳された最後の初版の作品です。(寂しい) 自分のために犯罪に手を染めた父のために「なんでもします」と、彼にひれ... もっと読む

あたたかな雪 (MIRA文庫)

18
3.70
ダイナ・マコール 2008年1月15日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

「あたたかな雪」超能力を持つ女性が山で遭遇した事故とは… http://youyou-bookmovie.blog.so-net.ne.jp/2016-... もっと読む

灼熱のアルハンブラ (ハーレクイン・ロマンス)

17
3.67

感想・レビュー

一度も会ったことがない亡き父の祖国スペインへやってきたヒロイン。 父の義理の甥である公爵のヒーローからは冷酷な目を向けられる。 ヒーローは愛の裏返しかも... もっと読む
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