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プロフィール

北海道大学大学院文学研究科英米文学専攻博士後期課程退学。現在、北海道武蔵女子短期大学英文学科教授。主な業績:「進行形についての覚え書き-be going toとwillの比較に関連して-」(『函館英文学』第29号、1990)、「認識・発見文における「ル」形と「タ」形-新獲得情報の処理のありかたをめぐって―」(『英語学と現代の言語理論』葛西清蔵編、北海道大学図書刊行会、1999)、「知覚動詞補文のdo形とdoing形の使い分けをめぐって-知覚動詞補文の使い分けをめぐって」(『英語語法文法研究』第8号、2001)、「心的態度の表れとしてのdo形とdoing形-知覚動詞補文の使い分けをめぐって」(『英語青年』4月号、2002)、「小説における補文標識「の」「こと」の使い分けについて-語り手の心的態度の観点から-」(『日本語科学』第15号、2004)ほか。

「2018年 『「視点」の違いから見る 日英語の表現と文化の比較』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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