岡部宏之のおすすめランキング

岡部宏之のおすすめランキングのアイテム一覧

岡部宏之のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『ファウンデーション ―銀河帝国興亡史〈1〉 (ハヤカワ文庫SF)』や『七王国の玉座〔改訂新版〕 (上) (氷と炎の歌1)』や『ファウンデーション対帝国 ―銀河帝国興亡史〈2〉 (ハヤカワ文庫SF)』など岡部宏之の全147作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

ファウンデーション ―銀河帝国興亡史〈1〉 (ハヤカワ文庫SF)

1149
3.96

感想・レビュー

SFではレジェンド的存在という事で読んでみましたが、非常に面白かったです。前世代の革新的成功が、次世代の打破すべき課題となる。盛者必衰のことわりを楽しみな... もっと読む

七王国の玉座〔改訂新版〕 (上) (氷と炎の歌1)

859
4.12

感想・レビュー

ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」にはまり、読んでみた。ドラマも登場人物が多くて、最初は誰が誰だか…という感じで見ていたので、本を読んで答え合わせしている... もっと読む

ファウンデーション対帝国 ―銀河帝国興亡史〈2〉 (ハヤカワ文庫SF)

641
3.83

感想・レビュー

SFの巨匠、今読んでも面白い名作。世界観や発想が素晴らしい もっと読む

第二ファウンデーション ―銀河帝国興亡史〈3〉 (ハヤカワ文庫SF)

563
3.89

感想・レビュー

惑星ターミナスのファウンデーションを占拠することに成功したミュールは、密かに状況に介入しているらしい「第二ファウンデーション」の存在に気づく。物理的科学技... もっと読む

七王国の玉座〔改訂新版〕 (下) (氷と炎の歌1)

482
4.31

感想・レビュー

1巻に引き続き、楽しんで読んだ。途中、数カ所、脱字が気になった。 もっと読む

ファウンデーションの彼方へ〈上〉―銀河帝国興亡史〈4〉 (ハヤカワ文庫SF)

394
3.75

感想・レビュー

ファウンデーションシリーズの中で一番面白い。 キャラクターが一人一人個性が溢れ、その一人一人に思想があり、本の終わりに行くに従って重なり収束していくのがと... もっと読む

七王国の玉座〈1〉―氷と炎の歌〈1〉 (ハヤカワ文庫SF)

335
3.83

感想・レビュー

七王国の玉座を巡る物語の導入部。 ドラゴンが伝説として登場人物の会話の中にちらほらと出てくるぐらいで魔法などは使われないので、ファンタジーというより欧米... もっと読む

ファウンデーションと地球〈上〉―銀河帝国興亡史〈5〉 (ハヤカワ文庫SF)

334
3.68

感想・レビュー

「もしあなたが投票を変更するのを防ぐために、わたしたちがあなたを殺せば、わたしたちは自分自身から事実を隠すことにしかならないでしょう」(アイザック・アシモ... もっと読む

王狼たちの戦旗〔改訂新版〕 (上) (氷と炎の歌2)

333
4.31

感想・レビュー

766ページを一気読み。 登場人物それぞれに危機が迫り、緊迫した場面が続く。作者が残酷であればあるほど、読者は物語に釘付けにされる。 もっと読む

拷問者の影(新装版 新しい太陽の書1) (ハヤカワ文庫SF)

323
3.39
ジーン・ウルフ 2008年4月23日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

出だしの魅力的な場面、成り行きから墓地でヴォダルスをたすける所、だけどそれに続く断章が本筋と直接は関係なく思え、進み方が遅いと前半は思った。だけど植物園の... もっと読む

王狼たちの戦旗〔改訂新版〕 (下) (氷と炎の歌2)

298
4.29

感想・レビュー

細かい人の名前を覚えるのはやめました!笑 もっと読む

ファウンデーションへの序曲(上)―銀河帝国興亡史〈6〉 (ハヤカワ文庫SF)

286
3.71

感想・レビュー

SF古典。銀河帝国興亡史の中では後に書かれたものであるが、時系列的には序盤である。 数学者ハリ・セルダンは銀河帝国の首都惑星トランターで開催された数... もっと読む

ファウンデーションの誕生(上)―銀河帝国興亡史〈7〉 (ハヤカワ文庫SF)

278
3.78

感想・レビュー

銀河帝国興亡史の最終巻。前作『ファウンデーションへの序曲』は権力の弾圧から逃れる活動であった。これに対して『ファウンデーションの誕生』は権力に庇護されて研... もっと読む

ファウンデーションの誕生(下)―銀河帝国興亡史〈7〉 (ハヤカワ文庫SF)

276
3.77

感想・レビュー

読み進めるうちにそれなりにハマったので下巻は★4で。 セルダンの辛さが、胸に沁みる。 私はこの銀河帝国シリーズではほとんど解説を読まなかったのだけ... もっと読む

ファウンデーションへの序曲(下)―銀河帝国興亡史〈6〉 (ハヤカワ文庫SF)

276
3.66

感想・レビュー

ハリ・セルダンとドースは帝国の弾圧から逃れて心理歴史学を完成させるために逃避行を繰り返す。しかし、それは掌の上で踊らされていたものであった。銀河帝国興亡史... もっと読む

バベル17 (ハヤカワ文庫 SF 248)

266
3.44

感想・レビュー

「ほんのまくら」フェアで入手した一冊。なかなか手をつけられなかったんですが、読み始めたらノンストップでした。すんげー面白いです。うんちくやしかけ的な部分も... もっと読む

剣嵐の大地 (上) 〈氷と炎の歌 3〉(ハヤカワ文庫SF1876)

262
4.39

感想・レビュー

歴史書を読んでいるかのような細かい設定に圧倒される。 もっと読む

七王国の玉座〈上〉―氷と炎の歌〈1〉 (氷と炎の歌 (1))

253
3.93

感想・レビュー

飛行機内でドラマ第1話を見て、『氷と炎の歌』に手をつけることにした。 翻訳が問題になっているのを知って、どちらで行こうか考えたが、ドラマの雰囲気(重厚、... もっと読む
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