岩崎均史のおすすめランキング

プロフィール

(佐藤)作家、元外務省主任分析官、(宮家)立命館大学客員教授、外交政策研究所代表
日本美術史・文化史学者、静岡市東海道広重美術館館長

「2016年 『江戸を楽しむ! 絵ときなぞなぞ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

岩崎均史のおすすめランキングのアイテム一覧

岩崎均史のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『いろは判じ絵 —江戸のエスプリ・なぞなぞ絵解き』や『江戸の判じ絵 これを判じてごろうじろ』や『広重と歩こう 東海道五十三次 (アートセレクション)』など岩崎均史の全11作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

いろは判じ絵 —江戸のエスプリ・なぞなぞ絵解き

163
3.81
岩崎均史 2014年3月31日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

江戸時代の判じ絵をクイズ形式で絵解き。最初は読み解きに苦労しますが法則があったりするのでコツがわかるとだんだん読み解けるように。江戸の人たちのチャーミング... もっと読む

江戸の判じ絵 これを判じてごろうじろ

75
4.00
岩崎均史 2003年12月12日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

皆さんは『判じ絵』というものをご存知でしょうか?言うなれば絵を使って出題されるなぞなぞのようなものなのですが、この本は江戸時代の判じ絵についてまとめられた... もっと読む

広重と歩こう 東海道五十三次 (アートセレクション)

64
3.63
安村敏信 2000年3月30日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

広重の描いた風景と現代の風景(写真)との比較。文化や風俗の記述もあり役立つ情報が満載。実際に現地を訪ねてみて、各々で痕跡が感じられた。写真部分が小さいのが... もっと読む

落語の博物誌―江戸の文化を読む (歴史文化ライブラリー)

11
3.67
岩崎均史 2004年1月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

<閲覧スタッフより> 「落語」とは? 江戸中期に始まった庶民的な話芸。 人情ものや怪談ものなど、様々なカテゴリがあり、噺の最後に「落ち」と呼ばれる結末がつ... もっと読む
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