川喜田二郎のおすすめランキング

川喜田二郎のおすすめランキングのアイテム一覧

川喜田二郎のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『発想法―創造性開発のために (中公新書 (136))』や『続・発想法―KJ法の展開と応用 (中公新書 210)』や『創造性とは何か(祥伝社新書213)』など川喜田二郎の全85作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

発想法―創造性開発のために (中公新書 (136))

1106
3.52
川喜田二郎 1967年6月26日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

川喜田二郎氏が提唱したKJ法について書かれた本。 KJ法の生まれた経緯から応用法にいたるまで細かく説明されている。 KJ法について知りたいのなら、三章まで... もっと読む

創造性とは何か(祥伝社新書213)

137
4.12
川喜田二郎 2010年9月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

川喜田二郎と言えばKJ法。KJ法といえば川喜田二郎という発想が出てきてもおかしくはないだろう(KJ =KawakitaJiro)。 そのKJ氏が書く... もっと読む

発想法 改版 - 創造性開発のために (中公新書)

120
3.22
川喜田二郎 2017年6月20日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

ここで語られる「発想法」つまりアイディアを創りだす方法は、発想法一般ではなく、著者が長年野外研究をつづけた体験から編みだした独創的なものだ。「データそれ自... もっと読む

創造と伝統―人間の深奥と民主主義の根元を探る

41
4.17
川喜田二郎 1993年10月 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

『BQ』(林野宏著)ビジネスパーソンに必須の23冊 5日本人とは何か もっと読む

KJ法―渾沌をして語らしめる

23
4.67
川喜田二郎 1986年11月 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

情緒に訴えるような文学作品を書く時には、これではあまりに理屈っぽく、論理的に過ぎて魅力を欠く。 あるいは想像力をかき立てる余地が少なくなりすぎる。 →... もっと読む

鳥葬の国―秘境ヒマラヤ探検記 (講談社学術文庫)

22
3.57
川喜田二郎 1992年7月 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

鳥葬という題名に惹かれて。 面白かったです。 専門的な事は余り書かれてなくて、本当に冒険記という感じ。 遅読の私でも比較的早く読めました。 しかし... もっと読む

パーティー学 (現代教養文庫 495)

19
3.00

感想・レビュー

発想法として有名な「KJ法」のもとになったアイディアが紹介された本です。 「KJ法」の具体的なやり方については、著者の『発想法』および『続・発想法』... もっと読む

野外科学の方法―思考と探検 (中公新書 332)

15
5.00
川喜田二郎 1973年8月 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

著者川喜田は、科学(研究)における手法について、「書斎科学」「実験科学」「野外科学」という3分類を示した。シミュレーション、実験、観測、といったところか。... もっと読む

「野性の復興」―デカルト的合理主義から全人的創造へ

13
3.00
川喜田二郎 1995年10月 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

分類=社会・政治・川喜田二郎。95年10月。 もっと読む

「知」の探検学―取材から創造へ (1977年) (講談社現代新書)

12
4.00
川喜田二郎 1977年4月 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

著者の『発想術』(中公新書)の応用編というべき内容の本です。 著者が考案した発想法である「KJ法」を用いて、自分の内部と外部の両面に渡って「取材」を... もっと読む

チームワーク―組織の中で自己を実現する (1966年) (カッパ・ビジネス)

12
5.00

感想・レビュー

この本は、彼がネパール探検などの探検隊を率いる中で、仕事を成し遂げる手順とそれを支えるチームワークについて学んだことを書いたものだそうです。 〜>この本... もっと読む

続・発想法 KJ法の展開と応用 (中公新書)

12
3.25
川喜田二郎 電子書籍 1985年5月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

発想法の補足説明と、時間が経ったゆえに増えた示唆が示されている。新しい発見があるという類ではあまりないが、理解を深めたりKJ法を思い出すのに使える。 もっと読む

川喜田二郎著作集 (第5巻) KJ法―渾沌をして語らしめる

9
3.00
川喜田二郎 1996年6月 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

分類=KJ法・川喜田二郎。96年6月(86年11月初出)。 もっと読む
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