彌永史郎のおすすめランキング

プロフィール

1952年、東京生まれ。東京外国語大学大学院修士課程終了。専攻 ポルトガル語学・文学。京都外国語大学助教授。著訳書に『ポルトガル語発音ハンドブック』(彌永史郎著、大学書林、2005年)『縛り首の丘』(エッサ・デ・ケイロース著、彌永史郎訳、白水社、2000年(白水社Uブックス)、1996年)『ポルトガル語手紙の書き方』(彌永史郎著、大学書林、1993年)『雨の中の蜜蜂』(カルロス・デ・オリヴェイラ著、彌永史郎訳、彩流社、1991年)『ポルトガル語会話練習帳』(彌永史郎編、大学書林、1989年)『たったひとつのオレンジ』(フェルナンド・ナモ−ラ著、彌永史郎訳、彩流社、1986年)『ファルパス』(ラマーリョ・オルティガン著、彌永史郎訳、大学書林、1986年)『GHの受難・家族の絆』(リスペクトール著、高橋都彦との共訳、集英社、1984年)ほかがある。

「1991年 『雨の中の蜜蜂』 で使われていた紹介文から引用しています。」

彌永史郎のおすすめランキングのアイテム一覧

彌永史郎のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『ポルトガル語四週間』や『ポルトガル語発音ハンドブック』や『たったひとつのオレンジ (ポルトガル文学叢書 3)』など彌永史郎の全5作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。
※同姓同名が含まれる場合があります。

たったひとつのオレンジ (ポルトガル文学叢書 3)

3
3.00

感想・レビュー

ポルトガルの知らない農村医の、医師として生涯(ただしフィクション。フィクションと言いつつ、実体験に基づいているようなイメージ)。 時代は1世紀前くらいな... もっと読む
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