影山教俊の新刊情報

プロフィール

1951年、東京生まれ。立正大学仏教学部卒、同大学院文学部修士課程修了、南カリフォルニア大学大学院日本校博士課程人間行動学科修了。「『天台小止観』の心理学的、生理学的研究」で米国カリフォルニア州公認カリフォルニア大学「人間行動科学博士(Ph.D.)」。遠壽院大荒行堂第五行成満、同副伝師となる。日蓮宗釈迦寺住職。著書『仏教の身体技法――止観と心理療法、仏教医学』『寺と仏教の大改革』ほか。

「2013年 『スピリチュアリティにめざめる仏教生活』 で使われていた紹介文から引用しています。」

影山教俊の新刊情報のアイテム一覧

影山教俊の新刊一覧です。発売日順に並んでいます。
2016年5月6日発売『瞑想とは何か: ―修行法から 瞑想法 マインドフルネスまで―』や2013年9月11日発売『人間に魂はあるか?: 本山博の学問と実践』や2013年9月11日発売『スピリチュアリティにめざめる仏教生活: 瞑想技術としての現代仏教』など影山教俊の全9作品から、発売日が近い順番で作品がチェックできます。

仏教の身体技法―止観と心理療法、仏教医学

7
3.00
影山教俊 2007年2月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

 坐禅による瞑想は自律訓練法によって生じる精神・身体状態と同じであるということを、脳波、呼吸などの生理的データの観測によって示し、仏教は教義だけでなくて身... もっと読む
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