後藤惠之輔のおすすめランキング

プロフィール

長崎大学名誉教授、工学博士
1942年福岡県生まれ。70年九州大学大学院博士課程満期退学、のち九州大学助教授、長崎大学教授を経て、2008年定年退職。防災、地球衛星観測、地盤工学、環境問題、福祉工学、産業遺産、感染症などに関わる。建設省、運輸省、国鉄、日本道路公団、長崎県、大村市などの各種委員を務め、市民活動も軍艦島研究同好会代表などと多彩。著書に『軍艦島の遺産』(長崎新聞社)、『暮らしと地球環境学』『暮らしと自然災害』『バリアフリーと地下空間』(以上電気書院)、『長崎雑学紀行』『新長崎ことはじめ』(以上長崎文献社)、『Cost-Benefit Analysis of Environmental Goods by Applying the Contingent Valuation Method』(ドイツSpringer社)など。

「2021年 『第四代福岡県令 渡邉清』 で使われていた紹介文から引用しています。」

後藤惠之輔のおすすめランキングのアイテム一覧

後藤惠之輔のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『軍艦島の遺産―風化する近代日本の象徴 (長崎新聞新書 15)』や『生態系管理へのリモートセンシングとGISの活用―日本語版』や『バリアフリーと地下空間』など後藤惠之輔の全9作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。
※同姓同名が含まれる場合があります。

軍艦島の遺産―風化する近代日本の象徴 (長崎新聞新書 15)

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3.73
後藤惠之輔 2005年4月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

https://officenomikata.jp/column/11444/ この本にも関連しますが、けさ拙稿がMedia掲載されました。戦争の悲... もっと読む

暮らしと地球環境学

1
後藤惠之輔 2008年10月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

請求記号:519/Go 図書ID:10015080 もっと読む

暮らしと地球環境学

1
後藤惠之輔 2020年7月31日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

amazonの説明 世界で起こっている地球環境問題は、地球温暖化だけではなく、オゾン層の破壊、酸性雨、砂漠化、熱帯雨林の減少、野生生物種の減少、海洋汚染... もっと読む
全9アイテム中 1 - 9件を表示
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