志柿浩一郎のおすすめランキング

プロフィール

1984年熊本県生まれ。San Francisco State University, College of Creative Arts, Department of Broadcasting and Electronic Communication Arts 卒業。東北大学大学院情報科学研究科博士課程修了、博士(学術)。同志社大学アメリカ研究所助教を経て、現在、北里大学一般教育部講師。
主な論文・著書:「アメリカ公共放送史におけるFrieda Hennockの思想的遺産」『社会情報学』5巻2号、「アメリカ第一主義を掲げたローレンス・デイリーの放送の公平性論とイコールタイム・ルール改正」『同志社アメリカ研究』55号、ほか。共著に『日本のコミュニティ放送:理想と現実の間で(松浦さと子編)』(晃洋書房)、『被災地から考える3・11とテレビ(坂田邦子、三村泰一編)』(サンパウロ)。

「2020年 『アメリカ公共放送の歴史』 で使われていた紹介文から引用しています。」

志柿浩一郎のおすすめランキングのアイテム一覧

志柿浩一郎のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『日本のコミュニティ放送-理想と現実の間で―』や『アメリカ公共放送の歴史――多様性社会における人知の共有をめざして』など志柿浩一郎の全2作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

日本のコミュニティ放送-理想と現実の間で―

11
2.00
松浦さと子 2017年6月10日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

東2法経図・開架 699.21A/Ma89n//K もっと読む
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