恒川光太郎の新刊情報

プロフィール

1973年東京都生まれ。2005年、『夜市』で日本ホラー小説大賞を受賞しデビュー。同作で直木賞候補に。14年、『金色機械』で日本推理作家協会賞を受賞。著書に『雷の季節の終わりに』『秋の牢獄』『南の子供が夜いくところ』『竜が最後に帰る場所』『金色の獣、彼方へ』『南の子供が夜いくところ 』『スタープレイヤー』『ヘヴンメイカー』などがある。

「2018年 『滅びの園』 で使われていた紹介文から引用しています。」

恒川光太郎の新刊情報のアイテム一覧

恒川光太郎の新刊一覧です。発売日順に並んでいます。
2019年4月26日発売予定の『白昼夢の森の少女』や2019年3月15日発売『yom yom vol.55(2019年4月号)[雑誌]』や2019年1月18日発売『yom yom vol.54(2019年2月号)[雑誌]』など恒川光太郎の全125作品から、発売日が近い順番で作品がチェックできます。

滅びの園 (幽BOOKS)

239
3.93
恒川光太郎 2018年5月31日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

基本的な物語の方向性は一貫していながら、常に新しい楽しみを提供してくれる点で、とても評価している作家。だからこそ、単行本が出る度に即買いしてる訳だけど。今... もっと読む

滅びの園 (角川書店単行本)

11
5.00
恒川光太郎 電子書籍 2018年5月31日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

一気読みだった。 もっと読む

異神千夜 (角川文庫)

89
3.29
恒川光太郎 2018年5月25日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

やられた、、、金色の獣の改題版だった、、、 もっと読む

ねがいごと

23
4.33
田丸雅智 2018年5月16日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

七夕に関するアンソロジー。笹飾りは毎年見かけても、織姫彦星のことは思い出さなくなったなぁと思いつつ読んだ。 もっと読む
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恒川光太郎に関連する談話室の質問

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