旺季志ずかのおすすめランキング

プロフィール

作家。演出家。脚本家。小説家。徳島県阿南市出身。立教大学卒業後、女優を志すも挫折。シナリオライター松本功に師事し脚本家に転身。日本放送作家協会主催、NHK後援、創作テレビドラマ脚本懸賞に「妖精の詩が聞こえる」で佳作入賞。テレビドラマ「カラマーゾフの兄弟」「女帝」「ストロベリーナイト」「正義の味方」「特命係長 只野仁」「トイレの神様」「佐賀のがばいばぁちゃん」を手掛ける。

「2019年 『虹の翼のミライ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

旺季志ずかのおすすめランキングのアイテム一覧

旺季志ずかのおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『臆病な僕でも勇者になれた七つの教え』や『「誰かのためも大切だけど、そろそろ自分のために生きてもいいんじゃない?」』や『世にも奇妙な物語―小説の特別編 赤 (角川ホラー文庫)』など旺季志ずかの全21作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

臆病な僕でも勇者になれた七つの教え

568
3.79
旺季志ずか 2015年12月4日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

少年たちが冒険によって成長していく物語。 その試練一つ一つが、メッセージ性が高く、彼らの成長と共に、自分も多くの事を学べたし、考えさせられた。 常に忘... もっと読む

「誰かのためも大切だけど、そろそろ自分のために生きてもいいんじゃない?」

62
4.00
旺季志ずか 2018年5月15日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

「セリフ」が誕生する裏側を知ったような気がする。 深みがある。 人を魅了する力を持っている。 良い本だと思う。 もっと読む

虹の翼のミライ

43
4.50
旺季志ずか 2017年2月27日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

水を愛と読み替えて読む 水をお金と読み替えて読む これからの世界について、書いてある。 もっと読む

世にも奇妙な物語 小説の特別編 悲鳴 (角川ホラー文庫)

38
2.88

感想・レビュー

『仇討ち』の主演だった中谷美紀さん、テレビを見損ねて買いました。怖かったー! もっと読む

臆病な僕でも勇者になれた七つの教え

37
3.53
旺季志ずか 電子書籍 2015年12月7日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

本当に出会えてよかった本。 私は、こういう本を作りたいんだって気づかせてくれた本。 絶対読んでください、今年1番の出会いです。     空想世界に見えるけ... もっと読む

モテ薬

25
3.50
旺季志ずか 2020年9月18日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

なぜそんなことするんだろう、バレるのに、みたいな疑問を抱きながらずっと読んでた。 犯人気になりすぎて、私の夢にまで謎の女性の証言者が出てきた。 2日で読了... もっと読む

臆病な僕でも勇者になれた七つの教え (角川文庫)

19
3.29
旺季志ずか 2019年10月24日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

主人公が成長するにあたって様々なことをなぜか徳島弁を喋るかえるとともに学ぶ冒険の書。唐突な展開にオカルトじみた人生訓など、微妙な点もあるが、自分の人生を一... もっと読む

「誰かのためも大切だけど、そろそろ自分のために生きてもいいんじゃない?」

6
4.00
旺季志ずか 電子書籍 2018年5月15日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

包容力そのもののタイトル。表紙の情熱的な赤いヴェールから、ひょっこり旺季さんが現れ、包み込んでくれるような。 どの言葉も大切なカケラでキラキラしていて、... もっと読む

モテ薬

1
旺季志ずか 電子書籍 2020年9月23日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

なんか、似たような話あったよね、と思いながら読む。面白かった。 もっと読む
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