木村龍治のおすすめランキング

プロフィール

東京大学名誉教授。気象学、海洋物理学、地球流体力学。
主な著書に『地球流体力学入門』(東京堂出版)、『改訂版 ながれの科学』(東海大学出版会)、『日本の気候』(共著、岩波書店)など多数。

「2014年 『変化する地球環境 異常気象を理解する』 で使われていた紹介文から引用しています。」

木村龍治のおすすめランキングのアイテム一覧

木村龍治のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『自然をつかむ7話 (岩波ジュニア新書)』や『みるみる理解できる天気と気象―「気温」「気圧」「水蒸気」の三つがカギ (ニュートンムック Newton別冊)』や『天気ハカセになろう――竜巻は左巻き? (岩波ジュニア新書)』など木村龍治の全15作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

自然をつかむ7話 (岩波ジュニア新書)

79
3.24
木村龍治 2003年6月21日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

科学者のエッセイのようなもの。寺田寅彦に刺激を受けて、子供たちにも興味を持って、分かるような話を選んでいるのだろう。読んで面白かった。対象の子供の年齢はい... もっと読む

天気ハカセになろう――竜巻は左巻き? (岩波ジュニア新書)

32
3.00
木村龍治 2013年5月22日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

二酸化炭素濃度は毎年増加している。(スースー効果)。 気温は1キロ上昇すると6.5度下がる。高度10キロ以上は一定になる。 高度100キロを宇宙との境... もっと読む

身近な気象学 (放送大学教材)

11
木村龍治 2010年3月 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

請求記号: 451||K 資料ID: 11102306 配架場所: 工大選書フェア もっと読む

流れをはかる (はかるシリーズ)

2

感想・レビュー

気体と液体は変形しやすく、その運動の性質は非常に似ている。 そこで、気体と液体をまとめて流体と呼び、流体の運動を流れという。 流体力学では、乱れの芽の... もっと読む
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