本多勝一のおすすめランキング

本多勝一のおすすめランキングのアイテム一覧

本多勝一のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『日本語の作文技術 (朝日文庫)』や『【新版】日本語の作文技術 (朝日文庫)』や『新装版 日本語の作文技術』など本多勝一の全349作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

日本語の作文技術 (朝日文庫)

2238
3.85
本多勝一 1982年1月14日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

日本語を書くお仕事をしている方に限らず、我々一般人も日本人なら是非読んでおきたい。というか昔からうちにある本。今一度読み返す必要があるな、私こそ。 もっと読む

【新版】日本語の作文技術 (朝日文庫)

1449
4.04
本多勝一 2015年12月7日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

修飾語句の配置に関する解説は見事でした。 でも彼の口調がちょっと雑でした。 日本語論としても読めます。 もっと読む

新装版 日本語の作文技術

797
3.91
本多勝一 2005年9月10日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

 ジャーナリストである本多勝一氏が書いた「文章読本」です。  誤解の生じる余地が少なく読みやすい文章を氏はよしとしています。  氏によれば、シューベル... もっと読む

中学生からの作文技術 (朝日選書)

376
3.68
本多勝一 2004年10月9日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

この本は中学生よりも、大学生や社会人向けではないでしょうか。本書で説明されている「かかる言葉と受ける言葉の位置関係」や「かかる言葉の順序」、「テンの打ち方... もっと読む

実戦・日本語の作文技術 (朝日文庫)

375
3.39
本多勝一 1994年9月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

高校か大学の時に読んだよ もっと読む

殺される側の論理 (朝日文庫 ほ)

188
3.31

感想・レビュー

こちらはブレント・クラーク氏というアメリカから日本にやってきた宣教師との討論?。 事件の背景に人種差別があるのではない、と主張するクラーク氏に対して... もっと読む

中国の旅 (朝日文庫)

176
3.53

感想・レビュー

中国の旅というタイトルからは、旅行ガイドかななんて 雰囲気も漂いますが、そうではなく、当時朝日新聞の記者だった 本多勝一が、日中戦争の間に、中国で日本... もっと読む

【新版】実戦・日本語の作文技術 (朝日文庫)

155
3.29
本多勝一 2019年4月5日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

本書、前半は「日本語の作文技術」のダイジェストであり、後半は日本語に関して著者の思うところ(方言=生活語が差別され消えていくことへの嘆き、植民地用語=家畜... もっと読む

<新版>日本語の作文技術 (朝日文庫)

149
4.07
本多勝一 電子書籍 2015年12月7日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

日本語の書き方に関する名著。オリジナルは1976年刊行。 日頃文章を書く際、無意識かつ感覚的に行っている(或いは十分には行えていない)ことが、キチン... もっと読む

カナダ=エスキモー (朝日文庫)

130
3.78

感想・レビュー

先日、新田次郎「アラスカ物語」を読んでいると、ふと以前読んだジャーナリスト本多勝一さんの『カナダ=エスキモー』というルポルタージュ本に深い感銘を受けた記憶... もっと読む

殺す側の論理 (朝日文庫)

119
3.26

感想・レビュー

「では、もしその窃盗の現場を教授なり司書なりに発見されたらどうなるか。その場合は『ゴメンナサイ』『スミマセン』と謝罪すれば、この行為は不問に付されます。た... もっと読む

戦場の村 (朝日文庫)

107
3.65
本多勝一 1981年9月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

戦場下にある人々の様子が生々しい筆致で語られる。 もっと読む

事実とは何か (朝日文庫 ほ 1-12)

102
3.50

感想・レビュー

この辺の本は、マスコミ関係者なら基本だと思いますが、はたして、実際はどれくらいのマズコミ諸氏がわかっているのか。。。 もっと読む

アメリカ合州国 (朝日文庫)

95
3.36

感想・レビュー

# 書評☆1: アメリカ合州国 (朝日文庫) | 同名単行本版への引用に悪意を感じた旅行記 ## 概要 - 書名: アメリカ合州国 (朝日文庫) ... もっと読む

ハルコロ (1) (岩波現代文庫 文芸 338)

91
4.00
石坂啓 2021年6月17日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

本多勝一『アイヌ民族』(朝日文庫)を原作とし、萱野茂が監修についたコミック。全2巻。 1992年に潮出版社から刊行されていたが、長らく絶版となっていたも... もっと読む

アムンセンとスコット―南極点への到達に賭ける

90
4.40

感想・レビュー

同時期に、南極点初到達という同じ目標を目指したアムンセン隊とスコット隊。 一方は大きな問題もなく全員が無事に到達・帰還したのち栄誉を手にしたのに対し、も... もっと読む

ルポルタージュの方法 (朝日文庫)

88
3.41

感想・レビュー

教科書です。はい。 強い文章書きになりたいので・・・と思いつつ、なかなかそうなりません(涙 もっと読む

アイヌ民族 (朝日文庫)

79
3.69

感想・レビュー

アイヌ民族に憧れる。 もっと読む

職業としてのジャーナリスト (朝日文庫)

78
3.46

感想・レビュー

ハウツー本ではありません。ジャーナリストと称する人たちへの提言と苦言!?提灯記事書いてジャーナリスト語ってるんじゃねぇ男芸者が!…という本多さんの静かな怒... もっと読む

アムンセンとスコット (朝日文庫)

75
4.38
本多勝一 2021年12月7日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

本多勝一『アムンセンとスコット』朝日文庫。 何年か振りに読む本多勝一のノンフィクション。ノルウェーのアムンセン隊とイギリスのスコット隊による南極点到達を... もっと読む
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