李泳采のおすすめランキング

プロフィール

1971年韓国生まれ。恵泉女学園大学大学院教授。
著書に、『なるほど!これが韓国か』(朝日新聞社)、『韓流が伝える現代韓国』(梨の木舎)、『犠牲の死を問う』(梨の木舎)、『東アジアのフィールドを歩く―女子大学生がみた日中韓の素顔』(梨の木舎)『今、朝鮮半島は何を問いかけるのか』(彩流社)など。

「2020年 『韓国現代史の深層』 で使われていた紹介文から引用しています。」

李泳采のおすすめランキングのアイテム一覧

李泳采のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『写真と絵で見る北朝鮮現代史』や『いま、朝鮮半島は何を問いかけるのか 民衆の平和と市民の役割・責任』や『韓国現代史の深層』など李泳采の全11作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。
※同姓同名が含まれる場合があります。

写真と絵で見る北朝鮮現代史

34
4.00
金聖甫 2010年12月10日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

北朝鮮は1960年代に全国家的、人民的次元の経済建設を奨励し、社会主義工業化に踏み出した。その結果、人民の生活レベルはおおっく改善する。社会主義の建設過程... もっと読む

犠牲の死を問う 日本・韓国・インドネシア (教科書に書かれなかった戦争 61)

11
4.00
高橋哲哉 2013年8月5日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

お国のためや国のせいで死んだ人たちをどう認識するか、についてのシンポジウムまとめ。 メインは光州と靖国、ふたつの追悼施設の話。 韓国で民主化運動に... もっと読む

「IRIS」でわかる朝鮮半島の危機 なぜ、軍事的緊張が続くのか...

4
4.00
李泳采 2010年7月20日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

韓国ドラマ「IRIS」で描かれていた世界を、実際の朝鮮情勢や背景で紐解いた本。 単なるドラマの解説本ではなく、骨太の本です。 なぜハンガリーが舞台... もっと読む
全11アイテム中 1 - 11件を表示
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