村松晋のおすすめランキング

プロフィール

村 松  晋 (むらまつ・すすむ)
1970年生まれ。長野県出身。1993年3月埼玉大学教養学部歴史学コース卒業。2000年3月筑波大学大学院博士課程歴史・人類学研究科史学専攻修了、博士(文学)。
東京都立航空工業高等専門学校、東京家政学院筑波女子大学各非常勤講師を経て、2004年4月聖学院大学人文学部日本文化学科専任講師。2008年4月同准教授。2013年4月より同教授。専攻は近代日本思想史・精神史、日本プロテスタント史。
[著書]『三谷隆正の研究――信仰・国家・歴史』刀水書房、2001年。『近代日本精神史の位相――キリスト教をめぐる思索と経験』聖学院大学出版会、2014年。
[分担執筆]千葉眞編著『平和の政治思想史』おうふう、2009年。梅津順一、小野塚知二編著『大塚久雄から資本主義と共同体を考える』日本経済評論社、2018年。

「2020年 『近代日本のキリスト者――その歴史的位相』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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