村松正隆のおすすめランキング

プロフィール

村松 正隆(ムラマツ マサタカ)
1972年生。北海道大学教授。著書:『〈現われ〉とその秩序──メーヌ・ド・ビラン研究』(東信堂)、共編著:『ミシェル・アンリ読本』(法政大学出版局)、共訳書:ラヴェッソン『十九世紀フランス哲学』(知泉書館)。

「2026年 『生きることを忘れるなかれ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

村松正隆のおすすめランキングのアイテム一覧

村松正隆のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『ミシェル・アンリ読本』や『生きることを忘れるなかれ ゲーテと精神的修練の伝統 (叢書・ウニベルシタス 1195)』や『スピノザと十九世紀フランス』など村松正隆の全6作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。
※同姓同名が含まれる場合があります。

スピノザと十九世紀フランス

23
4.50
上野修 2021年2月25日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

図書館で借りた本。 フランスとスピノザとの関係を19世紀を中心に描いた作品。スピノザの変幻自在ぶりというか、つかみどころのない人だなあと思う。 もっと読む
全6アイテム中 1 - 6件を表示
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