桂川潤のおすすめランキング

プロフィール

かつらがわ じゅん
装丁家、イラストレーター。
1958年東京生まれ。
立教大学大学院文学研究科修士課程修了。
キリスト教系NGOや研究所の勤務を経て、
1995年からブックデザイン(装丁)の仕事をはじめる。
『吉村昭歴史小説集成』(岩波書店)の装丁で
第44回(2010年)造本装幀コンクール
日本書籍出版協会理事長賞(事典・全集部門)を受賞。
「世界でもっとも美しい本」(於:ライプチヒ)等で
展示される。
著書に『本は物(モノ)である──装丁という仕事』
(新曜社/2010年)、
共著書に『本は、これから』
(池澤夏樹=編/岩波新書/ 2010年)、
『人権とキリスト教』
(明治学院大学キリスト教研究所=編/教文館/1993年)、
共訳書に『民衆神学を語る』
(安炳茂=著/新教出版社/1992年)等がある。

「2018年 『装丁、あれこれ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

桂川潤のおすすめランキングのアイテム一覧

桂川潤のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『本は物である 装丁という仕事』や『装丁、あれこれ 』や『らくらく算数ブック (1) (らくらく算数ブック 1)』など桂川潤の全3作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。
※同姓同名が含まれる場合があります。

本は物である 装丁という仕事

143
3.55
桂川潤 2010年10月28日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

<閲覧スタッフより> 本の第一印象を決める「装丁」。普段は見ることのない本づくりの現場を通して、「装丁」という仕事について具体的に伝えます。装丁やブックデ... もっと読む

装丁、あれこれ

118
2.67
桂川潤 2018年1月23日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

<閲覧スタッフより> -------------------------------------- 所在記号:022.57||カツ 資料番号:10241... もっと読む
全3アイテム中 1 - 3件を表示

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