梓林太郎の新刊情報

プロフィール

1933年長野県生まれ。80年『九月の渓で』で第3回エンターテイメント小説大賞受賞。長年の登山経験を活かした山岳ミステリーや、都会人の複雑な人間模様を主題にした作品に定評がある。『百名山殺人事件』『白神山地殺人事件』等著書多数。

「2019年 『黒白の起点 飛騨高山殺意の交差』 で使われていた紹介文から引用しています。」

梓林太郎の新刊情報のアイテム一覧

梓林太郎の新刊一覧です。発売日順に並んでいます。
2020年2月13日発売『倉敷・宮島殺人回廊』や2020年2月5日発売『松本・梓川殺人事件 (光文社文庫)』や2020年1月5日発売『屋久島殺人原始林』など梓林太郎の全865作品から、発売日が近い順番で作品がチェックできます。

安芸広島 水の都の殺人 (祥伝社文庫)

2
梓林太郎 2019年6月12日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

旅行作家・茶屋次郎氏が関わった時点で興味が湧いてくる! もっと読む

信州・善光寺殺人事件 (カッパ・ノベルス)

12
2.00
梓林太郎 2019年3月19日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

新潟県の三条署管内の田圃で見つかった溺死体、北穂高岳から下山中の転落死、警察官の拳銃紛失事件と善光寺門前での銃撃事件--すべての事件は35年前、夜の鉄道で... もっと読む
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