森博嗣のおすすめランキング

森博嗣のおすすめランキングのアイテム一覧

森博嗣のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『人間はいろいろな問題についてどう考えていけば良いのか (新潮新書)』や『四季 春 (講談社ノベルス モF- 26)』や『虚空の逆マトリクス(INVERSE OF VOID MATRIX) (講談社文庫)』など森博嗣の全1335作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。
※同姓同名が含まれる場合があります。

人間はいろいろな問題についてどう考えていけば良いのか (新潮新書)

1839
3.97
森博嗣 2013年3月15日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

じぶんがよく分からなくなったら立ち戻れる本。非常にスッと言葉が入ってくる。「知る」≠「考える」 具体的なもの に触れ続けると疲れてしまう気がするのは、そ... もっと読む

四季 春 (講談社ノベルス モF- 26)

1834
3.38
森博嗣 2003年9月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

ミステリーを読みたくなった時に参考にさせて頂いている読者さんの評価から、森博嗣さんを読み始めているのですが。 著作が多いのもあって、読みたい本が多くなり過... もっと読む

虚空の逆マトリクス(INVERSE OF VOID MATRIX) (講談社文庫)

1819
3.41
森博嗣 2006年7月12日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

久しぶりに犀川・西之園絡みを読みました。なかなか先に進めない二人ですが、そこが読んでて面白い♫ 他の話も流石森先生って感じてした。トロイの木馬と探偵の孤... もっと読む

τになるまで待って (講談社ノベルス モF- 33)

1803
3.21
森博嗣 2005年9月6日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

再読シリーズ。西之園さんと犀川先生がそこまでの仲になっていること、このシリーズでもこのお二人がここまで出てくるとはすっかり忘れていた。読んでいて色あせない... もっと読む

工学部・水柿助教授の日常: The Ordinary of Dr.Mizukaki (幻冬舎文庫 も 3-6)

1788
3.40
森博嗣 2004年12月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

小説というか、エッセイ? ヤマもオチもなく、つらつらと水柿助教授の日常や思ったことを三人称風で書かれている。 起承転結がある訳では無く、フラットに綴られて... もっと読む

勉強の価値 (幻冬舎新書)

1773
3.71
森博嗣 2020年11月26日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

神田の三省堂書店神保町本店で、配っていた冊子『夏新書』からの一冊。 たくさんメモはとりましたが、書き写すのが大変なので、第7章の結論のみ書きます... もっと読む

キラレ×キラレ CUTTHROAT (講談社文庫 も 28-49)

1761
3.42
森博嗣 2011年3月15日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

切り裂き魔。身近に起こりうる危険で、電車ではハラハラしながら読みました。 人間は、情が絡んだら何をしでかすかわかりません。 真鍋と小川のコントのようなやり... もっと読む

孤独の価値 (幻冬舎新書)

1751
3.63
森博嗣 2014年11月27日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

海外で大学院生活を送った中で、「孤独」と戦ってきた経験と学びを書き残しておこう、とおもってブログ記事を書いているなかで、少し参考になる本はないか、と思って... もっと読む

クレィドゥ・ザ・スカイ

1737
3.71
森博嗣 2007年6月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

誰が誰でこれは誰で、ああその人はたしか、そうだね、あれこの人は、でも、誰…?になり、読みながら「僕」が感じる周りの認識のあやふやさを追体験している気持ちに... もっと読む

εに誓って (講談社ノベルス)

1726
3.33
森博嗣 2006年5月10日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

最後の方だけ2回読み直しました。 最近、なんかこのシリーズマンネリ化してる?と思っていたところに、バスが舞台になる事件。 そして、トリックにやられたぁ... もっと読む

目薬αで殺菌します (講談社ノベルス モF- 43)

1720
3.43
森博嗣 2008年9月5日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

この頃、いつ新刊が出たのか追いつけず、読んだのか読んでないのか・・・ もっと読む

どきどきフェノメノン A phenomenon among students (角川文庫 も 20-1)

1719
3.45
森博嗣 2008年4月25日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

めんどくさい女の子のどきどき。 妄想の中のどきどき。 素直じゃないどきどき。 男の自分も楽しめました。 もっと読む

ηなのに夢のよう (講談社ノベルス)

1690
3.37
森博嗣 2007年1月12日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

このシリーズも半分以上が過ぎ、次からはもっと話が展開していくと思う。 期待したい。 もっと読む

自分探しと楽しさについて (集英社新書)

1675
3.73
森博嗣 2011年2月17日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

楽しさは能動的なもの。自分に向かって近づいてくるものは、えてして楽しくないものが多い。これに対して、自分が向かっていきたいものは、たいていは楽しいものであ... もっと読む

四季 夏 (講談社ノベルス モF- 27)

1672
3.40
森博嗣 2003年11月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

すべてがFになるをもう1回読み返したいと思うと同時に、Vシリーズの最後の方かな?も、もう1回読み返したいです。 四季が13歳だなんてとてもじゃないけ... もっと読む

笑わない数学者 (講談社ノベルス モF- 3)

1667
3.51
森博嗣 1996年9月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

S&Mシリーズの3作目 ちょうど読んでいる時期もクリスマスシーズンでタイムリーだった。 いつもの犀川、萌絵コンビが事件に巻き込まれて解決する。 この二人... もっと読む

四季 秋 (講談社ノベルス)

1653
3.50
森博嗣 2004年1月9日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

S&Mシリーズ、Vシリーズ、その二つの物語の人物が交差して、話が深みに増していく。真賀田四季はあまり登場しないが、西之園萌絵にまた出会えて良かった。 もっと読む

スカイ・イクリプス

1643
3.74
森博嗣 2008年6月24日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

記憶って、歳を重ねてついていく傷なんだ もっと読む

レタス・フライ Lettuce Fry (講談社文庫 も 28-39)

1642
3.50
森博嗣 2009年3月13日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

なるほど、やっと他の人の感想を読んで、森さんの本は発行順に読まないと本当に楽しめないことがわかった(;ω;) やっぱり最初から読み直すべきかなー。 もっと読む

λに歯がない (講談社ノベルス)

1634
3.23
森博嗣 2006年9月6日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

トリックにはびっくりしました。 ただ、なんでこんなことになったのかが、まだ分かりずらいです。 例の人物が絡んできているのかもよくわからず。 保呂草が... もっと読む
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