森彰英のおすすめランキング

プロフィール

東京生まれ。フリージャーナリスト。東京都立大学(現首都大学東京)人文学部そつ。光文社に入社、「週刊女性自身」の編集者を経て独立。数多くの雑誌、新聞の取材執筆に携わってきた。「イベントプロデューサー列伝」(日経BP社)「武智鉄二という藝術」(水曜社)「ローカル線 もうひとつの世界」「本ってなんだたっけ」「東京1964-2020」「『あしたのジョー』とその時代」(以上北辰堂出版)「少子高齢化時代の私鉄サバイバル」(交通新聞社)など著書多数。

「2017年 『オートオークション 荒井商事の挑戦』 で使われていた紹介文から引用しています。」

森彰英のおすすめランキングのアイテム一覧

森彰英のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『本ってなんだったっけ?―紙の本の未来を考える』や『地方交通を救え!  - 再生請負人・小嶋光信の処方箋 (交通新聞社新書070)』や『少子高齢化時代の私鉄サバイバル - 「選ばれる沿線」になるには (交通新聞社新書113)』など森彰英の全47作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

本ってなんだったっけ?―紙の本の未来を考える

51
3.22

感想・レビュー

これからの「本」の行方 やっぱり気になる だから 何をするのだ いや 今特には… と 煮え切らない態度になってしまうのですが 「紙の本」とい... もっと読む

地方交通を救え!  - 再生請負人・小嶋光信の処方箋 (交通新聞社新書070)

32
3.56
小嶋光信;森彰英 2014年8月18日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

年をとったら公共交通機関で。 資源環境問題と併せて考える必要が。 もっと読む

少子高齢化時代の私鉄サバイバル - 「選ばれる沿線」になるには (交通新聞社新書113)

19
4.50
森彰英 2017年8月21日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

2020.03.07 ほぼ同じ問題意識。良く調べられているし、良く足を使って確認されていて本当に素晴らしいと思う。 著者ご本人も解は見つけられなかったと... もっと読む

大手私鉄の知恵とチカラ―激動の時代をどう走るか

15
3.20

感想・レビュー

へ~そうなんだ、というのが多くて面白かった。 ちょっと昔の本だから、ここ5年でさらにどう変わったのか気になる。 もっと読む

JR東日本の事業創造―大変身の秘密を解読

14
3.00

感想・レビュー

 2000年に出版された本で少し内容が古いのかなと感じた。この本を読んで感じたのは、先日読んだ「電子マネー戦争 Suica一人勝ちの秘密」で、電子マネーが... もっと読む

武智鉄二という藝術 あまりにコンテンポラリーな

9
4.00
森彰英 2010年12月25日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

香川照之の歌舞伎界復縁のニュースには度肝を抜かれました。 しかし、聡明な彼にしてこの体たらくです。たしかに歌舞伎には、現行の演劇にない限りなく不気味... もっと読む

『あしたのジョー』とその時代

6
1.00
森彰英 2016年10月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

 とにかくオリジナリティがない。『あしたのジョー』や梶原一騎に関しては先行する他人の著作で既出の話題ばかりで、何ら新しい視点を提供できていない。『あしたの... もっと読む

イベント・プロデューサー列伝

5
3.00
森彰英 1995年9月23日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

素晴らしい本です もっと読む

行動する異端―秦豊吉と丸木砂土

1

感想・レビュー

秦豊吉、ペンネームは丸木砂土。本書は彼の初の評伝だとある。 必要があって昭和戦前期の雑誌を調べていたとき、時々目にした名前。 いかにも怪しげなこのペン... もっと読む
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