樺山祐和のおすすめランキング

プロフィール

一九五八年福岡県生まれ。武蔵野美術大学大学院造形研究科修士課程美術専攻油絵コース修了。武蔵野美術大学造形学部油絵学科教授。新制作協会会員。九一年五島記念文化財団および武蔵野美術大学パリ賞によりフランスに滞在。主な個展:銀座スルガ台画廊、パリ国際芸術都市、東急文化村ギャラリー、銀座あかね画廊、紀伊國屋画廊、コートギャラリー国立、NICHE GALLERY、上野の森美術館ギャラリーほか。主なグループ展:新制作展(国立新美術館)、五島記念文化財団「美の潮流」展(Bunkamuraザ・ミュージアム)、ENCOUNTER既知との遭遇・北九州における現代アートの系譜(北九州市立美術館黒崎市民ギャラリー)、ペインティングの現在─4人の平面作品から─(川越市立美術館)。パブリックコレクション:文化庁、上野の森美術館、倉吉博物館、株式会社ビデオ・リサーチ。

「2019年 『絵画組成 絵具が語りはじめるとき』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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樺山祐和のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『造形基礎』や『絵画組成 絵具が語りはじめるとき』や『はこのなかみは 47号 (ちいさなかがくのとも)』など樺山祐和の全7作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

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