毎日新聞社のおすすめランキング

プロフィール

1872年に創刊された東京日日新聞を前身とし、現存する日刊紙で最も古い歴史を誇る。世界に先駆け戸別配達を実施するなど、新聞史に足跡を残してきた。新聞協会賞を業界最多の31回受賞しており、圧倒的な「取材力の高さ」を特徴とする。
新聞発行、雑誌や書籍の発行のほか、数々の主催事業を通して、芸術や文化、スポーツ、教育の普及・発展に寄与し、時代の創造に貢献している。

「2020年 『記者トレ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

毎日新聞社のおすすめランキングのアイテム一覧

毎日新聞社のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『第二次大戦回顧録抄 (中公文庫 B 1-4 BIBLIO20世紀)』や『大日本帝国の興亡〔新版〕1:暁のZ作戦 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)』や『大日本帝国の興亡〔新版〕2 :昇る太陽 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)』など毎日新聞社の全928作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。
※同姓同名が含まれる場合があります。

第二次大戦回顧録抄 (中公文庫 B 1-4 BIBLIO20世紀)

239
3.68

感想・レビュー

第二次世界大戦の勃発原因から、ヨーロッパ、アジア戦線の終着点まで。 要約版なのですぐ読めるのと、チャーチルが各所に出す電報の掲載があり、本人の立場に入りこ... もっと読む

大日本帝国の興亡〔新版〕1:暁のZ作戦 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)

229
4.38

感想・レビュー

日本がいかにして太平洋戦争へ向かい、敗戦へと至るのか、その過程をアメリカの視点で描いたのが本書である。全5巻で構成されており、本書第1巻では、二・二六事件... もっと読む

大日本帝国の興亡〔新版〕2 :昇る太陽 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)

135
4.31

感想・レビュー

 第2巻では、真珠湾奇襲からミッドウェー海戦までの歴史を見ていく。日本軍による真珠湾奇襲をきっかけに、アメリカは本格的に戦争に参戦する。これにより、世界情... もっと読む

大日本帝国の興亡〔新版〕3:死の島々 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)

128
4.18

感想・レビュー

  第3巻では、ガダルカナル島からサイパン島陥落までの流れを追う。日本にとって、ガダルカナルとは、最南端の領地であり、一方、アメリカにとっては、太平洋の主... もっと読む

大日本帝国の興亡〔新版〕5:平和への道 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)

117
4.29

感想・レビュー

本土空襲が日常茶飯事になり、大都市の多くが焼けて、広島、長崎に原爆が投下される。自国の繁栄のために他国を蹂躙してもよい、と考えた大日本帝国と、自軍兵の犠牲... もっと読む

大日本帝国の興亡〔新版〕4:神風吹かず (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)

112
4.17

感想・レビュー

 ガダルカナル、サイパン陥落と、徐々に追い込まれる日本。第4巻では、東条英機失脚から本土空襲、沖縄本島決戦までの動向を見る。日本軍のいくたの失態で、特に有... もっと読む

話のネタ: 会話がはずむ教養読本 (PHP文庫 ま 18-1)

84
2.50
毎日新聞社 1998年3月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

細々と内容が分かれてるので興味がある無いに分かれた。 結局最後には頭にあまり残っていないから話のネタにはならず。 もっと読む

大日本帝国の興亡 1 (ハヤカワ文庫 NF 101)

62
4.31

感想・レビュー

『ぼくらの頭脳の鍛え方』 文庫&新書百冊(立花隆選)101 あの戦争 もっと読む

養老天命反転地: 建築的実験

42
3.47
荒川修作 1995年11月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

実際行ったけど(なんならこの本も現地で買った)、それでも「???」な芸術公園。 本が解説になるかと思ったけど、わかるようなわからないような…?いや、まった... もっと読む

写真記録 東日本大震災 3・11から100日

41
4.50
毎日新聞社 2011年7月23日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

日本だと思えない。思いたくないっていうのが正確なのかもしれない。そう、思ってしまうことが申し訳ない。 がれきが遊び場になっているとつぶやく母親。戦場... もっと読む

大日本帝国の興亡 5 (ハヤカワ文庫 NF 105)

34
4.30

感想・レビュー

終戦の直前まで戦意高揚記事を書いていたマスゴミの連中はどう思ってそうしていたのだろう。彼らの伝記なり記録なりは残っていないのだろうか。 捏造記事提灯記事ば... もっと読む

大日本帝国の興亡 2 (ハヤカワ文庫 NF 102)

33
4.40

感想・レビュー

日本が負ける様子が描かれていく。ミッドウェー海戦に負けてたとき、東条首相が隠蔽工作したこととは知ってたけど草鹿という海軍の人が敗北した事実を国民に伝えるべ... もっと読む

大日本帝国の興亡 4 (ハヤカワ文庫 NF 104)

33
4.27

感想・レビュー

蒙古襲来で台風直撃してしまったせいで、バカどもが神風などと。現代でいうアセンションみたいなものか。しかも全国民にそれを信じ込ませる愚行。これでは八百万の神... もっと読む

大日本帝国の興亡 3 (ハヤカワ文庫 NF 103)

33
4.27

感想・レビュー

部下を玉砕とぬかして無駄死にさせたがるキチガイどもだらけなのには呆れる。大和魂が聞いて呆れる。こんなバカどもが英米に勝てないのは当然。上層部はアベちゃん級... もっと読む

出身地(イナカ)がわかる方言 (幻冬舎文庫 し 30-1)

30
3.75
篠崎晃一 2011年3月3日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

てっきり標準語かと思っていたら実は方言だった……など、 47都道府県雑学本。 こうして改めて振り返ると、 つくづく神奈川ってこれといった「押し(推し... もっと読む

大日本帝国の興亡〔新版〕1──暁のZ作戦 (ハヤカワ文庫NF)

27
4.75
ジョン・トーランド 電子書籍 2015年6月15日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

ピュリッツァー賞受賞作、インタビューに基づくノンフィクション▲太平洋戦争とはいかなる戦いだったのか?二・二六事件、満州事変、日中戦争、日独伊三国同盟、日米... もっと読む

毎日新聞用語集2020年版

23
3.00

感想・レビュー

全文検索可能とのこと。 もっと読む

大日本帝国の興亡〔新版〕2──昇る太陽 (ハヤカワ文庫NF)

22
4.50
ジョン・トーランド 電子書籍 2015年6月15日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

2冊目▲連合艦隊はハワイの真珠湾を奇襲、陸軍はマレー半島とフィリピンに上陸、シンガポール陥落、ジャワ島制圧。緒戦の勝利に歓喜するも、運命のミッドウェー海戦... もっと読む

仕事発見! 生きること働くことを考える

20
3.25
毎日新聞社 2013年5月29日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

請求記号:366 シ 資料番号:020261228 もっと読む
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