沖田円の新刊情報

プロフィール

沖田円(おきた えん)
愛知県安城市出身・在住。代表作に『僕は何度でも、きみに初めての恋をする。』。『神様の願いごと』は安城市を舞台としており、同作は安城七夕まつりの公式ポスターに起用される。『きみに届け。はじまりの歌』は、同作内の作中詩を「緑黄色社会」とコラボレーションし、楽曲化された。

沖田円の新刊情報のアイテム一覧

沖田円の新刊一覧です。発売日順に並んでいます。
2019年5月2日発売予定の『流星の消える日まで (小学館文庫)』や2019年4月27日発売予定の『【アンソロジー】7つの短編集1「きみに、涙」(仮)』や2019年4月5日発売予定の『(P[お]4-1)千年桜の奇跡を、きみに: 神様の棲む咲久良町』など沖田円の全35作品から、発売日が近い順番で作品がチェックできます。

そして8日目に愛を謳った。 (小学館文庫キャラブン!)

22
4.33
沖田円 2019年1月4日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

世界が消えるか、自分ただ一人が消えるか。 そんな命題を与えられたらどんな答えを出すのだろう。 それを女子高生に与えてしまうところがいいよねえ。 普通の... もっと読む

きみに届け。はじまりの歌 (スターツ出版文庫)

38
3.90
沖田円 2017年12月28日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

内容紹介: 残り3ケ月で廃部という告知を受けた、進学校のボランティア部。部員6人は、活動の最後に地元名物・七夕まつりのステージに立とうとバンドを結成す... もっと読む

真夜中プリズム (スターツ出版文庫)

62
4.12
沖田円 2017年7月28日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

一歩足を踏み出す度に どこまでもいけそうな気がする。 もっと前に行きたくなる。 その先に光がある。 もっと読む
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