溝口智子のおすすめランキング

プロフィール

■著者
溝口智子(みぞくち・さとこ)
福岡育ち、福岡在住。
好きな博多弁は「なんばしようと?」。お酒と食べることがなによりも好き。
著作に『万国菓子舗 お気に召すまま』シリーズ、『五百津刺繍工房の日常』などがある。

「2021年 『万国菓子舗 お気に召すまま ~婚約のお菓子と最後のガーデンパーティー~』 で使われていた紹介文から引用しています。」

溝口智子のおすすめランキングのアイテム一覧

溝口智子のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『万国菓子舗 お気に召すまま ~お菓子、なんでも承ります。~ (マイナビ出版ファン文庫)』や『万国菓子舗 お気に召すまま ~薔薇のお酒と思い出の夏みかん~ (マイナビ出版ファン文庫)』や『万国菓子舗 お気に召すまま 花冠のケーキと季節外れのサンタクロース (ファン文庫)』など溝口智子の全71作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。
※同姓同名が含まれる場合があります。

万国菓子舗 お気に召すまま ~お菓子、なんでも承ります。~ (マイナビ出版ファン文庫)

467
3.20
溝口智子 2016年3月17日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

色々なお菓子が美味しそうでした。優しい感じの内容です。 もっと読む

万国菓子舗 お気に召すまま ~薔薇のお酒と思い出の夏みかん~ (マイナビ出版ファン文庫)

260
3.63
溝口智子 2016年8月24日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

こんなお菓子屋さんあったらいいなぁと思います。 もっと読む

万国菓子舗 お気に召すまま 花冠のケーキと季節外れのサンタクロース (ファン文庫)

222
3.64
溝口智子 2017年6月21日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

久美ちゃんの子どもの頃のお話が突然出てきて一瞬大混乱。笑 この2人はお互いにお互いをどういう認識でいるんでしょう。 斑目さんの漢字が違うのは間違い?それ... もっと読む

万国菓子舗 お気に召すまま ~遠い約束と蜜の月のウェディングケーキ~ (マイナビ出版ファン文庫)

194
3.76
溝口智子 2017年11月20日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

2017年11月マイナビ出版ファン文庫刊。書き下ろし。シリーズ4作目。7つの連作短編。前作と同じような展開でした。1つの長さが1,2作目に比べて長くなって... もっと読む

万国菓子舗 お気に召すまま 満ちていく月と丸い丸いバウムクーヘン (ファン文庫)

168
3.65
溝口智子 2018年8月20日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

なつかしいもの。 思い出は大切ですし、大事にしたいものです。 人それぞれ、というのもありますが 元カノの話を延々するのはちょっと…。 デリカシ... もっと読む

万国菓子舗 お気に召すまま ~秘めた真珠と闇を照らす光の砂糖菓子~

158
3.43
溝口智子 2018年9月20日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

好意を寄せられる。 甘いものが好きではない、という人は世の中にいますが 食べるのを強要するのは、確かに違う気がします。 食べられるようになりたい... もっと読む

万国菓子舗 お気に召すまま 幼き日の鯛焼きと神様のお菓子 (ファン文庫)

158
3.72
溝口智子 2019年5月21日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

2人の関係が安定しているので、純粋にお菓子の話を楽しめました。 一話目に出てきた一匹ずつの鯛焼きは「天然」というみたいですね。コロナ前は隣の市にあるお店... もっと読む

万国菓子舗 お気に召すまま ~雪の名前と甘いレモンコンポート~ (マイナビ出版ファン文庫)

142
3.68
溝口智子 2020年4月17日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

面白かったです。 賑やかな常連客や新たな登場人物。 マカロンのエピソードは別な作品でマカロンの話を読んだばかりだったので興味深かったです。 「ほんの少... もっと読む

万国菓子舗 お気に召すまま 真珠の指輪とお菓子なたこ焼き (ファン文庫)

134
3.76
溝口智子 2021年2月19日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

二人の仲が進みましたね!2つもプレゼントはびっくりしますけど。両家のご両親がおもしろい!特にお父さん同士がどうなったのか、知りたいです。次も楽しみ。 もっと読む

五百津刺繍工房の日常 (マイナビ出版ファン文庫)

131
3.71
溝口智子 2020年7月17日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

亮子がずっと家を出た母を求めて頑なに閉じているので、子供だなぁという印象。一人で同じ場所をぐるぐるしているので、ほんの少しずつですが状況が変わって、成長し... もっと読む

万国菓子舗 お気に召すまま 婚約のお菓子と最後のガーデンパーティー (ファン文庫)

100
3.70
溝口智子 2021年11月19日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

そしてついに…。 の前に、あの人が就職してみたり その生徒が大変な思いをしてみたり。 死ぬ生きるについては、その人の問題なので なんとも言えま... もっと読む

書店であった泣ける話 1冊1冊に込められた愛 (ファン文庫Tears)

89
3.45
アンソロジー 2020年6月10日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

「手紙」が特に好き。 「思い出は棚のどこかにある」に登場するような、熱意のある書店員さんに出会ってみたい。 ひとまず、本屋に行きたい! もっと読む

万国菓子舗 お気に召すまま ~お菓子、なんでも承ります。~ (マイナビ出版ファン文庫)

44
3.55
溝口智子 電子書籍 2016年3月17日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

Kindle Unlimitedで読了 同じ作者様の、『五百津刺繍工房の日常』からの流れで読了。飛び込んできたお客の注文に、必ず応じてくれるお菓子屋... もっと読む

将棋であった泣ける話 棋は対話なり 指し手が紡ぐ12編の盤上の物語 (ファン文庫Tears)

38
3.50
アンソロジー 2021年9月13日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

将棋界隈で何度か宣伝されていた本だったので、気になって購入。 5分で読める「泣ける話」っていうのもナンだかなぁという初手(笑) そして将棋の駒が名... もっと読む

電車であった泣ける話 あの日、あの車両で (ファン文庫Tears)

35
2.67
アンソロジー 2020年6月10日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

旅のおともに…と思ったけど 結局、通勤途中に読みました ホームで待っている時 電車に乗っている時 色々とリンクして面白かった。 少しだけ遠くに行ける現... もっと読む

東京駅・大阪駅であった泣ける話 駅を舞台に人生の分岐点を描く12編のアンソロジー (ファン文庫Tears)

34
3.14
アンソロジー 2021年5月18日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

12話のアンソロジー。 短いので、非常に読みやすいのはありますが 何気ない日常、というのもあるのかも? なので、劇的に面白い展開が…というわけで... もっと読む

旅先であった泣ける話 そこで向き合う本当の自分 (ファン文庫Tears)

33
アンソロジー 2020年8月17日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

12話からなる。 最初の話は、星野雅哉という主人公が、パラハラの上司がいる会社を無断欠勤して、列車で、遠くへ行くところから話が、始まっているのだが、・・... もっと読む

会社であった泣ける話 職場でこぼれた一筋の涙 (ファン文庫Tears)

31
3.50
アンソロジー 2020年6月10日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

ページ数がそこまで多くなく読みやすかったので1日で読めるほっこりするお話したち。 職種関係なく仕事はいろいろ大変だけど、周りをサポートしてくれる人達や自... もっと読む
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