相原真理子のおすすめランキング

相原真理子のおすすめランキングのアイテム一覧

相原真理子のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『検屍官 (講談社文庫)』や『FBI心理分析官―異常殺人者たちの素顔に迫る衝撃の手記 (ハヤカワ文庫NF)』や『証拠死体 (講談社文庫)』など相原真理子の全109作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

検屍官 (講談社文庫)

1763
3.54

感想・レビュー

女性達が殺されていく連続殺人事件。検屍官のケイ・スカーペッタは手がかりを得るべく彼女達を解剖していく。特殊なレーザーを当てるとキラキラ光る物質が被害女性達... もっと読む

FBI心理分析官―異常殺人者たちの素顔に迫る衝撃の手記 (ハヤカワ文庫NF)

1630
3.62

感想・レビュー

決して期待を裏切らないハヤカワNF。 この本は極めて興味深い。連続殺人犯の生態研究を長らく続けてきた著者による精神分析、自伝的著作。 『面接した殺人犯... もっと読む

証拠死体 (講談社文庫)

1052
3.46

感想・レビュー

本を読む時間がないなかでこまぎれに読んだ。 ので、ストーリーの展開についていけず、前に戻ったりしてかなり詳しく読み込んだ。 むむむ、記憶力の減退かな?... もっと読む

遺留品 (講談社文庫)

938
3.42

感想・レビュー

読書録「遺留品」3 著者 P・コーンウェル 訳 相原真理子 出版 講談社文庫 p54より引用 “ 家はこけら板をはってあり、土台は自然 ... もっと読む

真犯人 (講談社文庫)

922
3.48

感想・レビュー

米国人で初めて英国のゴールドダガー受賞した4作目が本作。クセのある登場人物達がうまく描かれ長編ながら最後まで飽きさせず読ませる力量はさすがです。中でも地味... もっと読む

私刑 (講談社文庫)

867
3.39

感想・レビュー

IT関係が全くわからないので、細かいところは、、、 最後のほうは、FBIって頭良くてすごいはずなのに、警察もFBIもこんなに間抜けなの?!て思う事をしでか... もっと読む

死体農場 (講談社文庫)

815
3.53

感想・レビュー

ちょっとえぐいタイトルですが、ちゃんと捜査機関の研究所です。 どのような環境で亡くなると、このような状態になるのか、を調べるために、多くの死体を必要とす... もっと読む

フィッシュ!―鮮度100%ぴちぴちオフィスのつくり方

763
3.63

感想・レビュー

ゴミ溜めと呼ばれるほどやる気のないスタッフが集まった部署を何とか改善しようと奮闘する。 そのためのヒントを魚市場から得る。 遊び心と思いやりのある前向き... もっと読む

業火 (講談社文庫)

744
3.44

感想・レビュー

凶悪な事件がはびこる世の中です。 いつも、まっとうに生きている人や幼い子どもや善良な人が、犯人の快楽、欲望、妄想の犠牲になっている。 あまりにも残酷で... もっと読む

警告 (講談社文庫)

717
3.40

感想・レビュー

図書館で借りてきた本を読み尽くしたので、家にあるものを。 これ、出版された頃に読んでるのよね〜。懐かしいわと思いながら読み進める。 このシリーズってま... もっと読む

接触 (講談社文庫)

699
3.47

感想・レビュー

読めば読むほど、スカーペッタが好きではなくなってくる。 訳者は、主人公が作中で年齢を重ねるにつれて、人として丸くなってきていると書いているけれど、私には... もっと読む

審問(上) (講談社文庫)

684
3.29

感想・レビュー

ストーリー展開のスピードが上がってきたとともに、ケイの、ヒステリックなまでの情緒不安定なところとか、最終的に周りの人を信じないところとかが、彼女の幼少期の... もっと読む

黒蠅 (上) (講談社文庫)

672
3.17

感想・レビュー

主人公の年齢途中で変えるって考えらんない。売れちゃったからのご都合主義か。 ケイを美しくモテる女でいさせたいが為の若返りなんだろうけど、その設定なくてもな... もっと読む

審問(下) (講談社文庫)

669
3.32

感想・レビュー

最初のころ、「スカーペッタシリーズは10作で終わる」とも作者は言っていたそうですが、本作はそれを超える11作目に当たります。 だからなのか判りません... もっと読む

痕跡 (上) (講談社文庫)

665
3.17

感想・レビュー

検屍官ケイ・スカーペッタシリーズ。今作ではケイはかつての職場を離れ、法医学コンサルタントという肩書きで登場してます。作品も第三者目線から語られており、ケイ... もっと読む

黒蠅 (下) (講談社文庫)

641
3.15

感想・レビュー

ものすごく久々に読んだ検視官シリーズ。 ケイが検視局をやめ、マリーノが警察を辞め、ベントンが死んだことになっていたりとかなり環境が変わっていて、以前読んで... もっと読む

痕跡 (下) (講談社文庫)

635
3.20

感想・レビュー

登場人物が年取っても輝いていて、全然老いを感じないところがずるい。でも本当に魅力的に描くのが上手い。長いのに飽きさせず、ついつい読んでしまう。 もっと読む

神の手 (上) (講談社文庫)

600
3.09

感想・レビュー

下巻とまとめて記載 もっと読む
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相原真理子に関連する談話室の質問

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