相澤虎之助のおすすめランキング

プロフィール

一九七四年、埼玉県生まれ。早稲田大学シネマ研究会時代に東南アジアを放浪し『花物語バビロン』(97)を監督。二00四年、富田克也監督と出会い映画制作集団「空族」を結成。以来、『国道20号線』(07)『サウダーヂ』(11) 『チェンライの娘』(12)『バンコクナイツ』(17)と、富田監督作品を共同脚本。 自身の監督作に、『かたびら街』(03)『バビロン2-THE OZAWA-』(12)がある。

「2018年 『菊とギロチン ーやるならいましかねえ、いつだっていましかねえ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

相澤虎之助のおすすめランキングのアイテム一覧

相澤虎之助のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『エドワード・ヤン 再考/再見』や『アピチャッポン・ウィーラセタクン ──光と記憶のアーティスト』や『映画はどこにある インディペンデント映画の新しい波』など相澤虎之助の全6作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

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