石森愛彦のおすすめランキング

プロフィール

石森愛彦 1958年、東京都出身。桑沢デザイン研究所卒業。画家・イラストレーター。猫と虫と音楽が大好き。著書に『うちの近所のいきものたち』『昆虫って、どんなの?』(ハッピーオウル社)、絵を担当したものに『素数ゼミの謎』『言葉はなぜ生まれたのか』(文藝春秋)、『ちいさないきものずかん』シリーズ(童心社)、『かなへび』(「かがくのとも」2015年5月号)、『暗闇の釣り師グローワーム』 (「たくさんのふしぎ」2015年1月号) など。

「2020年 『かなへび』 で使われていた紹介文から引用しています。」

石森愛彦のおすすめランキングのアイテム一覧

石森愛彦のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『素数ゼミの謎』や『かなへび (かがくのとも絵本)』や『みつけた! おもしろ虫 (ちいさないきものずかん 1)』など石森愛彦の全19作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。
※同姓同名が含まれる場合があります。

素数ゼミの謎

887
3.90
吉村仁 2005年7月13日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

 昆虫の学会で、若い研究者さんたちを優しく導く、著者の吉村仁先生、ナイスです!  この本は、そんなやさしさあふれる?吉村先生のロングセラーです。ページ数... もっと読む

かなへび (かがくのとも絵本)

431
3.82
竹中践 2020年4月3日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

我が家の庭にはかなへびちゃんが住み着いている。 最初は2匹だけだったけど、最近は随分と増えて一家で住んでるわね。 うちに住んでるのはどうやらアムールかなへ... もっと読む

みつけた! おもしろ虫 (ちいさないきものずかん 1)

82
4.22
谷本雄治 2016年6月27日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

身近な虫ばかり載っている図鑑絵本。 カラフルな絵とわかりやすい説明で、気軽に楽しく読めます。 そのわりに、大人の私も知らなかった虫の習性が載っていたりして... もっと読む

みつけた! りくのいきもの (ちいさないきものずかん)

48
3.40
谷本雄治 2019年6月13日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

私たちのまわりには、実はたくさんの生き物がいる。 コツをつかむと、見つけられるのだ。 鳥はよく見かけるけど。他の生き物がなかなか。 「生きものメ... もっと読む

パパが教える科学の授業 親も子も「わかった!」

40
3.09
もりした 2006年9月15日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

娘とクッキー作りをしたときに「クッキーは焼くとどうして固くなるの?」と聞かれ、答えに窮するエセ理系の母・私。 「雨はなんで降るの?」「どうして空は青いの... もっと読む

多賀城 焼けた瓦の謎

37
3.58
石森愛彦 2007年7月13日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

蝦夷、まつろわぬ民と言われるが、実際は鎌倉期のアイヌとは異なり、結構辺境に住むだけの人もいたと思う 飛鳥時代から奈良時代にかけて、国衙=柵や城の分布が北... もっと読む

月刊 たくさんのふしぎ 2011年 10月号 [雑誌]

24
4.57
並河洋 雑誌 2011年9月3日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

熊本のフェリーでじいじと子供達が、クラゲの数を数えて過ごしていたので、図書館で借りました。 一般的にクラゲと呼んでいるときの形は、期間限定の姿ということ... もっと読む
全19アイテム中 1 - 19件を表示
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