福嶋亮大のおすすめランキング

福嶋亮大のおすすめランキングのアイテム一覧

福嶋亮大のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『思想地図β vol.2 震災以後』や『神話が考える ネットワーク社会の文化論』や『PLANETS vol.8』など福嶋亮大の全44作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

思想地図β vol.2 震災以後

1137
4.08
東浩紀 2011年9月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

「震災以降」、言葉や思想はいったい何をなし得たのか、そしてなし得るのか――この問いを軸として編まれた、批評家・東浩紀による新しい言論誌「思想地図β」シリー... もっと読む

PLANETS vol.8

180
4.07
宇野常寛 2013年1月4日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

最近テレビでもよく見る宇野常寛さんの雑誌。どう見ても写真集な装丁だけど中身は文芸評論な雑誌。 「僕たちは<夜の世界>を生きている」ということで、仕事... もっと読む

ユリイカ2011年7月臨時増刊号 総特集=涼宮ハルヒのユリイカ! The girl greatly enlivens the criticism!

159
3.43
大森望 2011年6月14日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

谷川流の『涼宮ハルヒの驚愕』(角川スニーカー文庫)が、前巻から4年のブランクを経て刊行されたことを受けて組まれた特集となっています。 巻頭には、大森... もっと読む

復興文化論 日本的創造の系譜

122
4.36
福嶋亮大 2013年10月22日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

2018/01/19 19:02:47 もっと読む

ユリイカ2010年9月号 特集=10年代の日本文化のゆくえ ポストゼロ年代のサバイバル

115
4.11
東浩紀 2010年8月27日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

長い時間をかけてブツブツと読んだが、やはり批評界隈に対する苦手意識が邪魔をしてろくに読み切れなかった。 もっと読む

PLANETS vol.10

74
3.85
宇野常寛 2018年10月5日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

宇野さんが提唱する「遅いインターネット」。インターネットは自分にとって都合のいい解釈を取り入れるための装置となってしまった今、私たちはゼロイチで物事に即座... もっと読む

高校生と考える日本の問題点 (桐光学園大学訪問授業)

67
4.38
内田樹 2015年4月9日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

▼配架場所・貸出状況 http://opac.hoshi.ac.jp/opac/opac_details/?lang=0&amode=11&bibid=2... もっと読む

辺境の思想 日本と香港から考える

59
3.29
福嶋亮大 2018年6月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

難しかった、、、というか情報量の多さとカタカナ語の多さについていくのが必死やった。 「世界の世界性を瞬間的に生成するものは、テロへの恐怖と不安」 「文... もっと読む

ウルトラマンと戦後サブカルチャーの風景

54
3.57
福嶋亮大 2018年12月17日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

こういう分析の仕方もあるのだなと、リアルタイムで観ていた世代の一人はは感心するのであった。 もっと読む

ユリイカ2012年8月号 特集=クリストファー・ノーラン 『メメント』から『インセプション』、そして『ダークナイト ライジング』へ

53
3.70

感想・レビュー

"ダークナイト・ライジング"公開に合わせて編集されたクリストファー・ノーラン特集号。過去の作品を分析、解読。"落下" "記憶の不確実性" "時系列" など... もっと読む

早稲田文学増刊U30

36
4.50
小林里々子 2010年2月3日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

入間さんの短編目当てで購入。 もっと読む

別冊サイゾー×PLANETS(プラネッツ) 文化時評アーカイブス2013-2014 (月刊サイゾー5月号増刊)

36
3.00
宇野常寛 雑誌 2014年4月3日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

昨年の同誌は、1つ1つの作品への批評や製作者へのインタビューが多く網羅性が高かったが、今年は批評者の対談や鼎談の収録で俯瞰・総括の意味合いが強くなっている... もっと読む
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