竹熊健太郎のおすすめランキング

プロフィール

1960年東京都生まれ。81年より編集者・文筆家として活動。多摩美術大学漫画文化論非常勤講師。著書に「サルでも描ける漫画教室」(共著・小学館)「私とハルマゲドン」(ちくま文庫)等。blog「たけくまメモ」公開中(http://takekuma.cocolog-nifty.com/)。

「2005年 『色単 現代色単語辞典』 で使われていた紹介文から引用しています。」

竹熊健太郎のおすすめランキングのアイテム一覧

竹熊健太郎のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『網状言論F改 ポストモダン・オタク・セクシュアリティ』や『篦棒な人々 戦後サブカルチャー偉人伝 (河出文庫)』や『フリーランス、40歳の壁 自由業者は、どうして40歳から仕事が減るのか?』など竹熊健太郎の全60作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。
※同姓同名が含まれる場合があります。

網状言論F改 ポストモダン・オタク・セクシュアリティ

262
3.24
東浩紀 2003年1月15日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

あんまりピンとこなかったです。 ここでも、エヴァンゲリオンがちよっと出て来ています。 もっと読む

篦棒な人々 戦後サブカルチャー偉人伝 (河出文庫)

217
3.94
竹熊健太郎 2007年12月6日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

戦後の大衆文化に大きな足跡をのこした四人の人物をインタヴューしている本です。 本書でとりあげられているのは、マルチ・プロデューサーの康芳夫、挿絵画家... もっと読む

フリーランス、40歳の壁 自由業者は、どうして40歳から仕事が減るのか?

177
3.17
竹熊健太郎 2018年4月20日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

# 「自由」に伴う責任のお話 ## 面白かったところ - 著者自身の疑いようのないリアリティ溢れるフリーランス人生が生々しく、読書を通じて彼の人生を擬... もっと読む

パラノ・エヴァンゲリオン (800円本 10)

158
3.57
竹熊健太郎 1997年1月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

当時敢えて手を出さなかった本。 「スキゾ」に続く「パラノ」。 こういう精神病理学っぽいタームを駆使した書名に、半ば惹かれ半ば反撥したあの頃。 今では資料と... もっと読む

20世紀少年探偵団 (ビッグCスペシャル)

93
3.18
竹熊健太郎 マンガ 2008年8月29日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

『20世紀少年』の副読本です。70年代の出来事について、当時の空気感も交えてまとめられています。混沌とした時代だったのが、よくわかりました。 もっと読む

マンガ原稿料はなぜ安いのか? 竹熊漫談

89
3.47
竹熊健太郎 2004年2月13日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

ダラダラした文章で退屈する。 もっと読む

私とハルマゲドン (ちくま文庫)

67
3.48
竹熊健太郎 2000年7月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

 麻原がその弱み、視覚障害者であることなどを、強みに変えていたこと。また、オウムが狂っているというが、ではお前の世界は狂っていないのか?と突きつけること。... もっと読む

サルまん 2.0 サルでも描けるまんが教室 2.0 (小学館クリエイティブ)

60
3.13
相原コージ マンガ 2017年6月26日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

うーん 1.0の怒涛を期待しているからなこっちは、、、 もっと読む

サルでも描けるまんが教室 (1) (ビッグC)

59
3.48
竹熊健太郎 マンガ 1990年11月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

面白かったけど字が多くてつらかったです もっと読む

フリーランス、40歳の壁――自由業者は、どうして40歳から仕事が減るのか?

39
3.44
竹熊健太郎 電子書籍 2018年4月18日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

note に書きました https://note.com/t2y1979/n/na2e147afbf0e もっと読む

箆棒な人々 戦後サブカルチャー偉人伝 (QJブックス)

31
3.25
竹熊健太郎 1998年7月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

竹熊健太郎による、康芳夫、石原豪人、川内康範、ダダカンこと糸井貫二へのインタビュー集。どれも一癖もフタ癖もある人ばっかりなので、めっぽう面白い。それぞれが... もっと読む

ゴルゴ13はいつ終わるのか? 竹熊漫談

30
3.31
竹熊健太郎 2005年3月19日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

 9年前に出た本で、「竹熊漫談」シリーズの第2弾。  第1弾『マンガ原稿料はなぜ安いのか?』は刊行直後に買って読んだのだが、これは買う気がしなかった。 ... もっと読む

ファミ通のアレ(仮題) (2) (アスキーC)

25
4.20
竹熊健太郎 マンガ 1995年5月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

あれ1がアマゾンにない…全巻持ってます もっと読む

ファミ通のアレ(仮題) (3) (アスキーC)

22
4.00
竹熊健太郎 マンガ 1995年8月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

友人宅で読んだが、読了後どうしても欲しくなって探したが手に入らない作品。譲ってください、誰か。 もっと読む
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