船山馨のおすすめランキング

船山馨のおすすめランキングのアイテム一覧

船山馨のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『新選組興亡録 (角川文庫)』や『石狩平野 (1967年)』や『石狩平野 上巻 (新潮文庫 ふ 6-1)』など船山馨の全111作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

新選組興亡録 (角川文庫)

184
3.42
司馬遼太郎 2003年10月25日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

司馬遼太郎目当てで読んだけど作家によって隊士のイメージ、性格が違うようで、興味深かった。 もっと読む

石狩平野 (1967年)

21
4.25
船山馨 1967年 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

実際に読んだのは河出書房新潮、1970年12月発行のタンチョウヅルが装丁のもの。数年前に再読したのでかなり何度も読んでいるが、何度読んでも面白い。こんなす... もっと読む

お登勢 (角川文庫)

19
3.67

感想・レビュー

洲本などを舞台とした作品です。 もっと読む

お登勢 (講談社文庫)

18
4.40

感想・レビュー

幕臣の娘、北海道開拓での苦労話、涙なしには読めない もっと読む

龍馬参上 (新潮文庫)

11
3.50
安部龍太郎 2010年9月29日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

龍馬に関する短編アンソロジー。これほどまでに龍馬を英雄にのし上げた「竜馬がゆく」の司馬遼太郎はやっぱり偉大といえる。「蛍」が良かった。2014.10.24 もっと読む

石狩平野〈続〉 (1968年)

6
4.00

感想・レビュー

”続”ですし、てっきり鶴代が和子を迎えに行く所からその後の話しだと思って買ったんですが、既読の”大正・昭和篇”だった。出版当時を知らなかったので(笑)、類... もっと読む

お登勢〈続〉 (1973年)

5
4.33

感想・レビュー

洲本などを舞台とした作品です。 もっと読む

落日の門 (河出文庫)

5
3.50

感想・レビュー

弟の義経を殺したり、北条と組んで数多の策略で敵を消していった、と断片的なこととイメージしか知らなかったのであまり好きではななかった源頼朝頼家親子をめぐるこ... もっと読む

茜いろの坂 (新潮文庫)

5
5.00

感想・レビュー

茜色の坂 船山馨 新潮文庫 昔に読んだ小説を突然読み返したくなり 図書館が探してくれたボロボロの本を読み始めた 人一倍の勝ち気さとシャイが織... もっと読む

お登勢 (1969年)

3
4.00

感想・レビュー

洲本などを舞台とした作品です。 もっと読む

蘆火野 (1973年)

3
3.50
船山馨 1973年 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

久しぶりに読んだ長編小説。幕末の函館戦争とパリ・コミューンを体験した若い二人の心意気に打たれた。意外な結末に、深く感じ入った。史実の詳細な叙述は、歴史小説... もっと読む
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